第4期劇団キラリボイス★発表までの道 Vo2 ~勇気がいった~ | キラリボイス♪

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声をだすことからはじめよう♪

勇気がいった。

 

色々な感情が頭の中をかけめぐった。

 

先日の脚本のお話。

 ↓↓↓

劇団キラリボイス Vo1

 

基本

作家先生を信頼しているので

脚本は

お任せしている

 

 

だから、

今回原稿が上がってきた時

この頭の中の「?」を伝えていいのか?!

 

色々な感情が頭の中を駆けめぐった。

 

 

でも、きっと

私が心のモヤモヤをもったままだと

 

いい作品はできない

いい声はつくれない

 

そう決心しての電話電話電話電話

 

ここをあーして欲しい

あそこをこーして欲しい

 

ってのがあれば、

作家先生にも伝えやすいのだが

 

心の中にあるモヤモヤを

言葉にするのはすごく難しかった滝汗滝汗滝汗

 

 

一つ一つの

謎がとかれていく中で

 

 

2度の改善案でも

引っかかっていた事が

 

話していく中でわかったビックリマークビックリマークビックリマーク

 

それは

 

作家先生が

人数と

そして、一人一人のセリフの量を

考えてくれていた所にあった。

 

 

前回のシンデレラストーリーは

一人一人のセリフが

多かったり、少なかったり

 

また

参加人数にあわせての登場人物

 

また、

トータル時間の短縮により

 

私の頭の中の「?」が「!」にかわった

 

話していく中で

今思えば

 

「ちょっとそれ言う?!」

「ほんなら、自分でやってくださいよ~」

と作家先生に突っ込まれそうなことも言った汗汗汗

 

 

お芝居も、舞台も、

役者として、読み手としても

 

経験の少ないメンバーが集まり

 

作り上げていく

 

一人一人の

声をつくりあげていく

 

 

一つの作品を作り上げていく

 

 

そこが大切だとのスタンスだからこそ

 

 

脚本にも

こだわりたかったおねがいおねがいおねがい

 

 

 

大好きな先生の言葉を思い出す

「舞台にはすごい魅力がある。

 演者一人一人が輝き

 客席とひとつになれる」

 

さあ、いよいよ、

第4期の幕があく。