声をだすことが心をひらく第一歩 | キラリボイス♪

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声をだすことからはじめよう♪

神話のお話の中で

「天岩戸開き」のところが

好きだ

 

何回聞いても

ワクワクする

 

 

天岩戸に隠れてしまった

天照大御神を岩戸からつれだす策として

 

歌って

踊って

笑っての

大騒ぎ

 

 

不思議に思った天照大御神は

そっとのぞきます

 

そして、さらに

「あなたさまより美しく立派な神がおいでになりました。」

と鏡で天照大御神の顔を写し

身体を乗り出した瞬間

ひっぱりだされた

 

というシーン。

かなり抜粋してるので

詳しくは、神話カタリストたけみつさんへ(笑)

 丸投げかいっ笑い泣き笑い泣き笑い泣き

  ↓↓↓

神話カタリスト さんのブログ

 

 

ここから先は

あくまで私の解釈ですラブラブラブラブラブラブ

 

この天照大御神を

「自分の中にいる神様」と置き換えてみる・・・。

 

人は

歌ったり

踊ったり

笑ったり

することが好きだ

 

 

誰かに聞かせるためでなく

自分の心の赴くままに

鼻歌をうたったり

思いっきりカラオケでうたったり

音楽にあわせて身体を動かしたり

思いっきりわらったり

 

そうすると

なんだかか

ココロが温かくなる

ウキウキしてくる

 

すると

 

自分の中の神様が

「ん?面白そうだね。楽しそうだね。」

 

と問いかけてくる

 

さらに

鏡で自分自身をみつめ

もっと歌おうよ

もっとおどろうよ

もっとたのしもよ

 

と心がワクワクするほうへと

導いてくれる

 

時には

天岩戸から手をひっぱられたように

 

強引に

自分自身の中から神様をひっぱいだすことも必要かもしれない

 

 

誰かに聞かせるためでなく

自分の赴くまま、

「声をだし」

「リズムにのせて」

「おもいっきり叫んで」

 

 

あなたの中の神様は

はやく扉をあけて

 

と待っているかもしれないニコニコニコニコニコニコ

 

 

なんて、考えると

思いっきり歌ったり

踊ったり

笑ったり

 

声をだすことが

心の扉を開く一歩になる

 

 

そんな気がする

 

 


飲めや、←あれこれは関係ない?(笑)

 

騒げや、

歌えや爆笑爆笑爆笑

  

 

 

歌う

読む

 

あらたまると

上手い?音外れてる?

 

そんなことが気になってしまう

 

 

ただただ

自分の好きな音で

低い音、高い音、だんだん高く、だんだん低く

「あーーーーーー」

でも

「mu----------」ハミングでもいい。

 

自分が心地いいな~と思う音を

身体で響かせてみて

さらにその声をじっくりきいてみる

 

自分のために

自分の声を

響かせてみるおねがいおねがいおねがい

 

   

 

 

 

 

 

 

 

 

≪ときしろコンサート10/6≫

≪日程≫2019年10月6日(日)
≪時間≫14時開演 13時30分開場予定
≪会場≫エクスプレス・ココ (新大阪ココプラザ)
    新大阪駅から徒歩7分
≪脚本≫酒瀬川隆
≪チケット≫ おとな2500円(当日2800円)
       4歳~中学生1000円(当日1000円)
       3歳以下 無料
≪お申込み≫   こちらから ⇒ ★★★

≪お問合せ≫ HeartVoiceSign事務局 ⇒☆☆☆

≪チケットの取り扱いについて≫

※全席自由席になります。
※今回はチケットの発送はございません。
 当日受付にてお名前をお願いします。
※お支払い方法は申し込み確定後、
 メールにてお知らせさせていただきます
※入金後の返金はお受けできませんのでご了承ください
※前売りのお取扱いは10月2日振込完了までとなります。