大阪弁をいかした
「大阪弁で白雪姫」
「大阪弁でシンデレラ」は
大ヒットとなった。
演ずることで
人は内面の美しさに気づき
自信をもち
人それぞれの輝きをはなった。
ミュージカル劇団
「べっぴんさん」は団員たちに受け継がれ
たくさんのべっぴんさんが増殖中!!!
★★★★★★★★★★
自分の事を記事にした
号外新聞がでたら
何を書く?
2013年
ひすいこたろうさんの
ワークショップで書いた
私の記事です。
先日
本を紹介しようと
ページをめくっていたら
この記事を見つけました。
2019年現在
音読劇部は
オリジナル作品を演じています。
それも
大阪弁のシンデレラです。
脚本家さんは
この私の記事を知っていたのでしょうか?(笑)
この記事を書いたころには
まだであっていませんでした。
劇団の名前は
「べっぴんさん」
なかなかいいネーミングです(笑)
ジュエリーボックスから改名しようかな(笑)
久しぶりに開いたページに興奮しておりました![]()
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現在、
ジュエリーボックスでは
それぞれが
どのように演じるか
どのように遊ぼうか
考えながら
一つの作品を作り上げています♡
一人一人が主役です♡
今期で3回目になりますが
1回目、2回目と
どんどん輝き続けていらっしゃる
そんな気がします![]()
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まさに
たくさんのべっぴんさんが増殖中!!!
ですです![]()
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で、
あらためて
「書く」ということの力を知った私
いま、ノート、バンバン書いてますっ![]()
妄想しまくり(笑)

