音読劇団 ジュエリーボックス
~声の宝石箱~
メンバーの声を
イメージしてたら
ふと思いついた
この名前
一人一人の
輝く声が集まった箱
一人で勝手に妄想して
一人で勝手に微笑んで。
文学作品
物語
できあがった素晴らしいものを
読む
それも素敵。
今回は
「オリジナル」という作品に
こだわり
チャレンジできる事になった。
(つきかげさん、ありがと~~~)
この世の中で
だれも
演じていない
だれも
語っていない
初めての物語
それを
私の声で表現する
だれにも
どこにも
とらわれない
私を表現する
「This is Me」
昼食中
この曲がながれはじめた
この曲の
ワークショップシーンの話になり
さらに
ヒートアップ!!!
そのユーチューブはこちら
身体からあふれだす
感情
声
まさに
感動
次回は配役を決めて。
もしかすると
私この役
いやだ~~~~
私このセリフ
違和感ありあり~
ってのが
あるかもしれない・・・・。
その時でてきた感情を
大切に
向き合っていきたい
その裏に
「自分はこうしたい」
ってのが
必ずある。
目の前にある
作品を
自分はどう
表現するか
そして、
このクールが終わった時
声がさらに輝きだしている![]()
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