量子歴より、タナゴ漁師歴の方がちょっとだけ長い 紅林健一(くればやし)です
夏~秋になって、家から歩いて 1分の釣り場でタナゴがつれなくなったので、、、
自転車に乗って、春~夏にあまり釣れなかった場所に行ってみました。
そしたら、、、
でっかいバラ (タイリクバラタナゴ) が釣れるじゃないですか![]()
最近、家の前は、チビボソ (クチボソの子供)ばかりだったので、、
プリプリのタナゴは、たまりません。
しかも、まだ色が残っていてきれい![]()
(赤くなるのは、オスだけです)
ヨメちゃんも![]()
時々、ギルと格闘します。。。
たまにフナくんも![]()
別の日に、一人で自転車でブラブラしてたら、、、
おじさんたち、ハケーン![]()
おじさんたちのカメラの先を見てみると、、、
むむっ
カワセミ![]()
では、僕もコンデジで頑張って、、、
かわいいでしょ![]()
で、この日も、デカバラを。。。
(ハリ飲まれちゃった
)
で、なんとなく、歩いて1分の場所へ移動。
『カネヒラが釣れてビックリしている自分』をイメージ![]()
そして、無意識状態で、ぼけーっと釣り糸をたらして、、、
何も釣れなくても、ぼけーっとしていたら、、、
突然、
青い魚体が![]()
ほんとにビックリしたわ![]()
ベランダ周辺には、オナガや他の鳥たちがいっぱいくる![]()
目の保養![]()
うちの住所は三郷市ですが、歩くとすぐ葛飾区という、
東京23区
水元公園サイコーです












