.
訪問ありがとうございます✴️
切迫早産での入院生活を経て、
2017年7月20日、
2,215gで長男誕生✴️⸜(。˃ ᵕ ˂ )⸝✧*。
❤️Papa👨(ツヨシ)
❤️Mama👩(みかん・みかそ)
❤️長男👦(ぐり 現在2y0m)
の3人家族です👪
今は、主に育児の事をメインに
ブログを書いています✏️💻
いいね、コメント大歓迎です🎵
よろしくお願いいたしますm(_ _)m
どーも、みかそです

「GW⑥日目♡ 鯉のぼりで遊ぶぐり」の続きです
結局、家を出た時点で、
すでに10分ほどのロスですが、
とりあえず、
ツヨシの実家に向かい、
ツヨシ父を拾って
日産(ディーラー)へ行くことに…。
そう、この日はなんと、
ツヨシの愛車、
エクストレイルさんの
車検だったのです…


何でよりにもよって、
この日を車検に
してしまったのか、、、/(^o^)\
せっかく、
実家方面に行くのだからと、
敢えてこの日にしたのですが、
今考えると、
このせいで
さらに時間のロスが
(;´◔‸◔`)…!⏰
そもそも、
ディーラーが開くのが10時なので、
どんなに早く家を出ても、
10時前に着いても
意味がないんですよね~( ´∀` ; )
まあ、結局、
家を出るのが遅かったので、
車検の時間にも
遅刻してしまいましたが…(¯―¯٥)
で、ツヨシの車を
車検に出している間に、
私の車でトミカ博へ行き、
ツヨシの代車は
ツヨシ父が乗って帰り、
エクストレイルさんの
車検が終わったら、
ツヨシ父が代車に乗って
受け取りに行くという
ややこしい作戦です(๑•̀ㅂ•́)و グッ!笑
※なので、この日は、
私の車とツヨシの車の2台で、
ディーラーまで行きました。
ぐりは、私の車の方に乗りました(✌'ω'✌)
そして、
ツヨシが手続きをしている間、
ぐりはキッズスペースで
遊ばせる事にしました( ˆoˆ )♡
ちなみに、同じディーラーでも、
私の担当の営業所は、
あまりおもちゃが置いていないのに、
ツヨシの担当の営業所は、
いっぱいおもちゃがあり、
大興奮で遊び始めるぐりたん
おもちゃのキーボードから流れる
音楽に合わせて、
ノリノリで身体を動かしたり、
室内遊具の滑り台を
何度も滑っていました(о´∀`о)
ちなみに、
滑り台は2台あり、
アンパンマンの滑り台の方が
気に入ったみたいです

ステップを踏むと、
ピッピッと音が鳴るので、
それも楽しかったみたいです( ˆoˆ )♡
でも、もう古いのか、
滑りが悪くなっていて、
公園の滑り台のように、
しゃがんで滑ろうとするも
なかなか滑らず…



結局、
歩いて降りるような感じになり、
せっかくの滑り台なのに、
もったいない
と思い、
もう一つの滑り台の方が、
傾斜角度が急になっていたので、
ぐりに、
「こっちにも滑り台あるよ( *´꒳`*)ノ」
と、勧めたのですが、
もう一つの滑り台は、
ステップの手前にスペースがあり、
プラスチックの扉を開けて、
中に入るような形になっており、
扉の開閉はするのに、
なぜか中に入ろうとしないぐり…。
抱き上げて、
ステップの手前まで連れてきても、
嫌がって外に出てしまったので、
諦めました…(、._. )、
何が嫌だったのだろう…( ˙ω˙ )?
結局、
真相は謎のままですが、
しばらくすると、
おじいちゃんらしき方が、
孫を連れて来店し、
年長~小学生くらいの兄弟が
キッズスペースにやって来ました。
ぐり一人の時は、
充分すぎるほどのスペースでしたが、
子ども3人…
しかも、全員男の子となると、
やはり、多少狭く感じました。。。
もう、ぐりは充分遊んだので、
その男の子たちに
遊ばせてあげようと、
私たちは端の方に寄ったのですが、
なかなかわんぱくな男の子たちで、
滑り台に昇り、
滑り台の上から
飛び降りるという行動を、
2人で延々と繰り返していたので、
見ていてハラハラする私…


その男の子自身も、
もちろん危ないと思いますが、
端の方にいたとはいえ、
ジャンプして飛び降りた時、
万が一、ぐりと衝突でもしたら、
危ないやーーーーーんっ


と思い、
他のお友達もいるのだから、
滑り台の上から
飛び降りたら危ないよ
と、
保護者の方に
注意してほしかったのに、
さっきのおじいさん、
子どもらに背を向けて座っていて、
全く気にする素振り無し…


( 'ω')マヂカヨ...
そんな事をしているうちに、
ツヨシの手続きが完了したので、
お店を出て、
トミカ博へ向かう事に=͟͟͞͞( ˙ω˙)
何とか
会場付近に着いたものの、
近くの駐車場は、
もちろん、すでにどこも満車…
会場前も、
まさに人、人、人
で、
埋め尽くされており、
「最後尾はこちらです」という
看板を持った関係者が、
列の最後尾に立っていたのですが、
パッと見ただけでも、
どんだけ列長いんだよ(´Д`).∴カハッ
と、
心の中でツッコミました。
とりあえず、
車を停めないと困るので、
会場付近で
私とぐりを降ろしてもらい、
私たちが入場待ちの列に
並んでいる間に、
ツヨシに
車を停めてきてもらう事にしました
ただ一つ心配だったのは、
入場待ちの列に並んでいる間は、
ひたすら私が
ぐりを抱っこし続けなければ
ならないという現実が…


果たして、
耐えきれるのか、私((유∀유|||))
という事で、
無いですね
見る機会も無さそうだな~
それでは、あでぃおす
.


