仕事のクレーム処理がなかなか解決しません

 

 

双方の言い分がこじれにこじれて解決の糸口が見つからない状態です

 

 

窓口である僕がとにかく辛い

 

 

あちらからは怒鳴られ、こちらからはネチネチ言われ・・・

 

 

状況を上司に報告するも、上司は明確な方向性を示してくれず・・・

 

 

あ、こんなこと書いてたら胃が痛くなってきました・・・

 

 

 

 

 

さー本題

 

 

今日は照明の話です

 

 

我が家のお気に入りのペンダントライト

ガラスと木材のペンダントライト

 

ガラスと木の組み合わせが気に入ってます

 

 

電球色なので光るとこんな感じ

ガラスと木製フレームのペンダントライト

 

それなりに迷って選んだペンダントライトなのですが

 

 

8年もすればすっかり見慣れますし

 

 

なんなら不満も出てくるわけです(笑)

 

ペンダントライト、ガラスと木製デザイン

 

ホコリ溜まるし(これすげぇな・・・)

 

 

地震くると揺れます

 

 

家族全員が揺れを感じたらペンダントライトを確認してます(笑)

 

 

それでも気に入ってますし、まだまだ使う予定です

 

 

そうは言ってもペンダントライトを交換したくなる時もやってくるかもしれません

 

 

ここからが本題の本題

 

 

あなたの家のペンダントライトは、自分で交換できますか?

 

 

ここでいう交換できるか、は

 

 

あなたの力量で交換できるできないではなく

 

 

交換可能な取り付けになっているか、ということです

 

 

我が家の照明の商品ページをご覧ください

フランジ式ペンダントライト AP47552L

 

「フランジ」となっていて、右上に天井部分の取り付け部分が載っています

 

 

次にこちら

ペンダントライト AP47551L ガラススモークブラウン

 

「埋込取付」となっていて、右上にフランジとは異なる写真が載ってます

 

 

フランジというのは照明を取り付ける部位のことなのですが

 

 

この商品ページでのフランジとは、引っ掛けシーリングのことを指してます

 

 

引っ掛けシーリングは、多くの照明に採用されており手軽に取り外しができますよね

 

 

そして埋込というのは、フランジを天井に埋め込んでいる、ということで

 

 

ペンダントライトを気軽に取り外すことはできません

 

 

取り外す場合は工事になり、電気工事士免許が必要になります

 

 

電気屋さんを呼ばなければいけません

 

 

で、我が家はどっちなの?

 

 

こっち

ペンダントライト4灯と木目天井

 

フランジ式ですね

 

 

これはICさんのアドバイスです

 

 

埋込式の方が見た目はすっきりしますが、交換できないのはデメリットですと教えてくれました

 

 

地震とか故障で割れたり一つだけ壊れたりすることもあると思ったので

 

 

フランジ式を採用しました

 

 

スッキリとした見た目も欲しかったですが、フランジ式もそんなに気になりません

 

 

あと、ペンダントライトはインテリア的な部分もあるので

 

 

ペンダントライトがなくても生活に支障がない程度の照度の確保もしておいた方が良いと思います

 

 

我が家はペンダントライトの間にダウンライトを入れて学習に必要な照度を確保してます

 

 

そんな我が家のダウンライトは

 

 

埋込式なので交換の際は工事が必要なんですけどね・・・

 

 

 

 

 

 

 

2ヶ月で効果はでるのか!?

 

 

北海道を10日かけて周ってきた話

 

 

プラドを盗まれたけどダメージほぼゼロで新車を買った話↓

 

 

 

 

 

ホテルライクな生活

 

冷蔵庫の野菜室に入る米びつ

 

おしゃれポーチ①

 

おしゃれポーチ②

 

派手なエコバッグ欲しい

 

目盛付きが便利









 

にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 ミサワホームへ
にほんブログ村