今日はとっとと本題です

 

 

 

タブレット学習「RISU」を8月の後半から始めてる我が家

 

 

 

きっかけはコチラです

 

 

そしてダラダラでもいいから学習するというスタイルが確立し

 

 

こうなりました

 

2ヶ月でも効果はしっかり出てます(しかもあんな学習方法で・・・)

 

 

今日のテーマは「GWの遊びと学びをどう両立するか」です

 

 

ゴールデンウィークは、子どもにとっても大人にとっても特別な時間です。旅行に出かけたり、実家に帰省したり、家族でのんびり過ごしたり・・・

 

 

普段は忙しくてなかなか取れない「まとまった休み」があるからこそ、思い出をたくさん作りたいものです。



一方で、親としてどうしても気になるのが“学習習慣の乱れ”

 


「せっかくの休みだから」と思っていたら、気づけば昼まで寝て、ゲームや動画で一日が終わってしまう…。

 


「明日やるから」と言いながら、結局ほとんど勉強しないままGWが終わってしまう…。


そんな経験、きっと多くの家庭であるはずです。


そこで今回は、GW中によくある悩みを整理しつつ、遊びと学びを無理なく両立する考え方、そして短時間でも効果的に学習を取り入れる方法をまとめます。

 


「RISU算数」を活用すると、GWの“ダラダラ問題”が驚くほど軽くなるので、そのポイントも紹介します。


◆ GW中によくある悩み

 

1. 生活リズムが崩れやすい
学校がないと、どうしても起床時間・就寝時間が後ろにずれがちです。
生活リズムが崩れると、学習への集中力も落ち、再び学校が始まった時に戻すのが大変になります。


2. 「勉強しなさい」が増えて親子バトルに
せっかくの休みなのに、勉強のことで毎日注意するのは親も子もストレス。
「遊びたい子ども」と「少しは勉強してほしい親」の気持ちがぶつかりやすい時期です。


3. まとまった時間が取りにくい
旅行や外出の予定があると、机に向かう時間を確保するのが難しくなります。
「今日は無理だから明日…」と先延ばしになり、気づけばGWが終わってしまうことも。


◆ 遊びと学びを両立する考え方

GWは“遊びがメイン”で良いと思います。
ただし、「完全にゼロにしない」ことがポイントです。


● 1日10分でも“学習の火”を消さない
学習習慣は、量よりも「途切れさせないこと」が大切です。
10分でも続けていれば、休み明けの再スタートがスムーズになります。


● 遊びと学びを対立させない
「遊ぶ前に勉強しなさい」ではなく、
「遊ぶために、まず10分だけやっておこう」
という“前向きな理由づけ”に変えるだけで、子どもの気持ちは大きく変わります。


● 学習を“イベント化”しない
「今日は特別に勉強しよう」と構えると、子どもは身構えてしまいます。
GWでも、普段と同じように淡々と短時間で取り組む方が、結果的にスムーズです。


◆ 短時間でも効果的な学習の取り入れ方
ここで活躍するのが、タブレット教材のRISU算数です。
RISUは「短時間で集中して取り組める」設計になっているため、GWのような不規則な日でも学習習慣を維持しやすいのが特徴です。


● 1. スキマ時間にすぐ取り組める
RISUはタブレットを開けばすぐ問題に入れるので、
・朝ごはん前の5分
・外出前の10分
・帰宅後のちょっとした時間
など、細切れの時間でも学習が成立します。

「机に向かう準備」がいらないため、GWのように予定が変動しやすい時期でも続けやすいのです。


● 2. 子どもが“自分で進められる”
RISUは一人で解き進められるように設計されているため、親が横について教える必要がありません。
旅行先や実家でも、親が家事や準備をしている間にサッと取り組めます。

「親が教えられない単元が出てきたらどうしよう」という不安も、RISUの動画フォローがあるので安心です。


● 3. 成功体験が積み重なる
RISUは子どものレベルに合わせて問題が出てくるため、
「ちょっと難しいけど頑張ればできる」
という絶妙なラインを攻めてくれます。

GW中でも、短時間で“できた!”を積み重ねられるので、学習意欲が落ちにくいのが大きなメリットです。


◆ GW中のおすすめ学習ルーティン
無理なく続けるための、シンプルなモデルケースを紹介します。


● 朝の10分ルール
起きてから朝食までの間に、RISUを10分だけ。
脳がスッキリしている時間帯なので、短時間でも集中しやすいです。


● 外出前の5分チャレンジ
「出かける前に1ステージだけやってみよう」
と声をかけると、子どもは意外と前向きに取り組みます。
終わったらすぐ遊びに行けるので、メリハリがつきます。


● 夜の“振り返り1問”
帰宅後に1問だけでもOK。
「今日もゼロじゃなかった」という積み重ねが、休み明けの学習リズムを守ります。


◆ GW明けに差がつくのは“継続した子”
GWは、学習習慣が崩れやすい一方で、短時間でも続けた子は大きく伸びる時期でもあります。
特に算数は積み重ねの教科なので、休み中に少しでも触れておくと、学校の授業がスムーズに感じられます。


RISUは、
・短時間でできる
・自分で進められる
・成功体験が積み重なる
という特性が、GWのような長期休みにぴったりです。


◆ まとめ
GWは家族で楽しむ時間を大切にしつつ、学びの火を消さないことがポイントです。
「長時間やる」よりも、「毎日少しだけ続ける」ことが、休み明けのスムーズなスタートにつながります。


RISU算数は、
“短時間で効果的に学べる”  
“親の負担が少ない”  
という点で、GWの学習習慣づくりにとても相性の良い教材です。


遊びも学びもどちらも大切にしたいGW。
無理なく続けられるRISUを取り入れて、家族みんなが気持ちよく過ごせる連休にしてみてください。

 

 

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