このページにはアダルトな内容や、
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今日もハラスメントレベルの内容がモリモリです。見てから文句言わないように!!
まず・・・
エロ本のことだな(ニヤリ)ってなった人-?
違いマスターベーション
本棚を作りました。
もうね、二度と作らねぇ!!
めっちゃ大変だったー
こんなんならミサワに頼めばよかったー
でもそのミサワから、「うちで本棚造ると高くつくから、イケアとかニトリで買った方がいいよ」って言われたから造ったんだけど、
頼めばよかったー
って思わせるくらい造りにくい本棚でした・・・
このアイリス○ーヤマの本棚!
今日はこの本棚について、
イジッて・・・、イジッて・・・、イジり倒したいと思います!!(ナイナイ岡村さん風に)
本棚というのは、上下左右の板と背板で構成されていますよね?
びっくりしたのがこの背板
名前通り、本棚の背中側にくる板です。本棚やカラーボックスというのは上下左右の板で剛性を出すので(は!ミサワのパネル工法と同じモノコック構造!?)背板は薄い板であることが多いのですが、
もうね、うっす~~~いの
厚さ1ミリなかったよ?
それが真ん中で折りたたまれててガムテみたいのでとめてあるだけ…
こんなにウスウスで大丈夫なの?
ウスウスはサガミかオカモト製以外は信用しないよ?
ホームセンターのカラーボックスはもう少しちゃんとした厚みのある板使ってたけど…
でもまぁ、やるしかねぇ
しかし、いきなりそのウスウスの背板をですよ?白い粘度のある液体をつけて枠にハメろと言ってきよるんですよ…
またこの白い粘度のある液体が入っているボトルがチープなため、発射している途中で先っちょ取れて、白い粘度のある液体がどばぁってなるし
え?
白い粘度のある液体?
ボンドですけどなにか?
えーその白い粘土のある液体(ボンドとは言わない言わせない)をですね、ウスウス背板に等間隔に発射し、枠の中にも出し…中に出し…中田氏…してですね、枠に滑らせるようにしてゆっくりと焦らすように挿入していくんですよ。
ここでもうストレス
左右のフレームの板がガバガバなので、挿入途中で枠から抜けて落ちる。落ちると左右の板に背板が白い粘度のある液体をなすりつけていく・・・
ウォールナットの板に映える白い粘度のある液体のあと・・・。ティッシュで拭くとえらいことになるので乾いてガビガビになってから取りました。
挿入→抜ける→挿入→抜けるとぎこちない行為を何度も繰り返してようやく奥までハメる事ができました。
しかし、枠に対して背板はウッスウスなのでがっちりハマッた感じがありません。いくら背板とはいえ、これでいいのか?と思っていたら、ハメたあとゴム製の器具をフレームと背板の間にグリッといれてがたつきをなくす工程がありました。
この器具が12個・・・
グリッとはめたら、短小ですが太めのビスでネジ止めしていきます。
電動ドリル略して電ドでギュインギュインいわしていくわけですが、このビスが背板に対して斜めにイレなくてはならないため難しい。
ネジが穴に入らない。そこ違うってなる。初めての夜を思い出すよね。
電ドは重いし、バ・バイ・バブ・・・レイション!!がすごいしで手が疲れてくる・・・、早くイッてくんねーかなーってなる・・・
そんなハードなプレイを乗り越えて無事本棚が勃ちました。
こちら
上で書いた工程を4回繰り返しました
この状態の壁の幅3.5mをぴっちり使ってます。
アイ○スオーヤマの本棚、造りにくいですが幅10cm刻みでラインナップがあるため、今回のようにDIYする場合はすごく助かります。
それにしても疲れました・・・
35歳にもなると、一晩で4回戦はきっついわー
ふーやれやれだわー
と賢者タイム
疲れましたが、あこがれの壁一面の本棚を手に入れました!注 高さ120センチメートル
あ、棚板残ってた
ダボめっちゃあるー
なんでダボっていうんだろう?なんて思いながら、ダボを穴に優しく挿入してみようとすると
入らない
ポリシーに反しますが、無理矢理押し込んでも、入らない。
え?どゆこと?
「らめぇぇぇ!こんなの太すぎぃぃぃ!」とダボと本棚を擬人化した薄い本の構想を思いつきながら、原因を考えます。
ダボ穴・・・、普通の形状
ダボ・・・
何度とってもボケる・・・
ミゾ、あるな
こいつミゾほってやがる・・・!
どんだけ追い求めんだよ!
ミゾとか引くわー
っていうかネジ頭あるやん。ダボではなくボルト!?
マジか-―
ダボって棚板の高さ変える時に抜き差しすることが多いから、つるつるですんなり挿入できるものなんじゃないのー?
なにー?ローションとか使えば入る-?
ミゾあるから無理かー
えー・・・、ということはなにー?
ダボも電ドを使って、重さとバ・バイ・バブ・・・レイション!!に耐えながら固定してけってかー
とりあえず1本!じゃなくて1枚だけ、お試し15分コースでやってみよう。何円ポッキリですかー?
ここでも超ストレス
僕は右利きなので左側の板にダボをブチ込むのはいいのですが、左側になると途端にへたくそになります。
なにあなた初めて?もっと女性の気持ち考えて丁寧に扱って!とお叱り受けそう。
しかも手前側ならまだいいですが、奥様奥側となると電ドの頭がウスウス背板に当たって電ドのピットがネジ頭にまっすぐ当たりません。その状態で電ドしてもネジはイケないのです。角度をつけて入れてみたら、痛いと言われてしょんぼりする感じ似てるー。
しょうがないからドライバーで、手マ・・・ワシでハメていきます。
右側の奥のダボは地獄でした。左手だとどっちが締めるでどっちがゆるむかも分からなくなるし、そもそも利き手ではないのでドライバー回すだけで一苦労。
なんとか4つハメて、棚板を載せてみると・・・
なんか・・・違和感が?
ちゃんと入ってる感じがしません。
「入ってる?」
「入ってる・・・と思う」
といった会話が頭をよぎります。
萎えちゃったかなー
このところ疲れやすいしなー・・・
と思って裏ス・・・裏側見たら、
4つ中2がハマッてない。
ダボがギンギンすぎるのと少し曲がってネジ打ちされたため、棚板の窪みにうまくハマっていませんでした。
窪みがギリギリサイズで作ってあるため、ちょっとした曲がりでも入らない・・・。
曲がりを直し、ギリギリまで奥に入れて、やっと棚板が1枚ハマりました!
モデルは「美味しんぼ」
1つの棚に対して棚板6枚、棚は4台あります。ということは全部で24枚!?
ここすべてに今のハードなプレイをしろと!?
無茶なーーーーーー!!!
心が折れました・・・
今日の作業はここまで!!
よければお願いします!
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