小6長男は公立中高一貫校を目指す。
親として協力できるのは塾代を出すくらい
大手塾の年間費用はそこそこする。
難関私立コースと比べると圧倒的に安いけど
それ以外の、
勉強をそばで見るとか、
勉強の計画を一緒に立てるとか、
塾の送り迎えするとか、
は、できない。。。
妻も自分も子供の受験に対して、
そこまで熱心ではないことが根本原因かも。
んで、本題、、、
土曜日に大学時代の友人とご飯を食べた。
そこで大きな話題の一つが子の受験。
年収4,000万円の友人は、
現在中2と小6の子供がいる。
中2の上の子は中学受験で、
偏差値58くらいの学校に入ったそう。
受験を終えたばかりの小6下の子は、
偏差値63くらいの学校に入ったとのこと。
その友達に受験のコツを聞いたら、、、
-友人-
超難関校は無理だけど、
早く始めるのとお金をかけることだよね。
下の子の方が難しい学校に入れたのは、
スタートが早かっただけ。
あと、塾の他に、
有名な家庭教師とかつけまくった。
メチャクチャお金かかったけどねw
まぁ、妻が専業主婦で、子供の受験にフルコミットできるからこそだけど。
つまり、、、
平凡な子供の受験のコツは、
早く始めることと、お金をかけること。
バッサリ切っちゃう回答になるけどw
、、、
な、なるほど。。。
頭が良い子は、受験に対する家庭環境がそこまで整ってなくてもいいけど、
そうでない子は、受験に対する家庭環境が大きな要素なんだな。。。
うーん、、、
、、
格差社会!