8月18日の水瓶座の満月は、
名古屋に月の儀の会に参加して参りました。
クンルンネイゴンを教えていらっしゃいます、
kranti先生のワークショップです。
オススメとの事で行って参りました。
観音様がいらした。
こちらは、リアル・観音が降臨するとの事。
土地のあれこれと合わさり、
これはまさしく、違いあるまい。
クワン・インのエネルギーの理解が一氣に深まりました。
各音階、バイブレーションのチベタンシンギングボウル。
チベタンシンギングボウルは、
私はインドで手に入れようと試みたこともありますが、なかなか本物と言えるのかどうか怪しく。
今回、ちゃんとしたものにやっと出会え、
体験出来ました。
kranti先生のセッティングです。
Nehanのヒマラヤ水晶も使って頂いて光栄です☆
OSHOと言う聖者は、
私はなかなか入り込めない領域でしたが、
やっと自身の中に溶けてくるかもしれないです。
聖地や神社のお水をシンギングボウルに入れました。
まずは、Kranti先生から、月、地球、太陽の関係のお話からはじまり、
チベタンシンギングボウルによる全身のチューニングセッション。
(横たわるシヴァを現し明け渡す作業のようです)
YouTubeでない、本物のチベタンシンギングボウルの振動はこんなにも身体響くものなのか。
心地よいのか何なのかよく分からなくなり、
すべてのチャクラやエネルギーレベルにも響いてるであろう身体の中身の反応に面白く、
意識は遠のきます。
それから、本当の月を想起して、
(月は実際にはそこになく、我々が見ているものは映像)
踊るのでした。
(これは踊るカーリーを現しているようです)
チベタンボウルは治療にも使われるとは聞いてましたが、
縄文以前の月の儀の会と合わさり、
(テクニックのような、やり方があります)
もっすごいエナジーの流動だか、
調整だかなんだかがまだ終わらないんですが。
変体したらどうしよう。
せめて月のパスが開けば良いなあ。
昨日は左半身のラインの様子が違い、
今日は右半身が動いております。
何が起こってるかは不明ではありますが、
すごいことになって来ました。
さすがkranti先生です。
krantiさんには、
自分だけが自覚している、
自身の宇宙起源をはじめて指摘もされ、
やはりこの方はただものではないなあ、
そういえば、前の生でも良くして頂いていたなあと思い出したりもしながら。
また来月にでもお伺いします。
ありがとうございました。
チベタンシンギングボウルはネパールなどでも治療にも使われるそうです。
kranti先生の所にも癌の患者さんも来られたとか。
そのお話も興味深く、
手術などの外科手術ではないのに、
もしや荒療治なのか?
人によりアフターエフェクトは違うみたいですが、
ワタクシはかなりキテます。
(;^ω^A





