今日で長女が3歳5か月になりました。
おもしろいです、長女の言うこと、考えていることが。
「お母さん」に憧れる長女は、名前ではなく「エジェのお母さん」と呼んでほしいのだそうです。(エジェは長女の大事な人形)
「エジェのお母さん、着替えてください」などと声をかけている私。
そうすると長女は「は~い」と嬉しそうです。
時々エジェちゃんに授乳しているので、笑ってしまいます。
今週のバレエの写真を見ても、また長女は集中できていない様子

お~い・・・・


この写真もちょっと・・・トイレに行きたかった?

この写真はすごく気に入りました。

保育園で食事の前に、こんなあいさつというか・・・お祈りをしているようです。(トルコ語です)
本当はもっと長いけど、長女はサクッと割愛?
おしゃべりの内容や、しゃべり方そのものがすごくおもしろかったりします。
「そうなのよ」
「いいのよ」と、結構、お上品。
そんなことばを覚えていたのかと驚かされる日々です。
しかし、まだまだ取り扱いが難しく・・・
「恥ずかしい!恥ずかしい!」と言っているところから始まりますが・・・なぜこんなことになったのかといいますと・・・
次女がうん○をしたのでおむつを交換していた私。
うん○がおむつの外にもれそうだったので、おむつをくるっと丸めて捨てたんです。
しかし、長女もうん○を確認して、おむつを捨ててきたかった!と泣き始めたんです。
今回は、うん○がもれそうだからお母さんが捨てたの。今度は捨ててね」と言っても、この大泣きはエスカレート。
あんまりにも止まらないものだから「もうビデオを撮っちゃうからね!
」と言って私が動画を撮り始めたんです・・・。
そうしたら「恥ずかしい!やめて!」と。
その後、この動画を見せたらニヤッと笑って、やっと落ち着きましたが・・・何が地雷になるのか、予測不能です。
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