家族との年末 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 また、年末ネタに戻ります。
 
 30日(木) 両親と伯母と、この街を散策 
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 私たち女性陣が、洋服に気をとられている間、待つ父に気を遣ったミュヘンディス君が、父を誘ってゲームセンターへ。
 
イメージ 7 パムッカレへは行けなかったけど、もうすっかり仲良しです。
 
 ←家電屋さんで、3Dテレビの飛び出し映像チェック中。
   父によると、全然3Dになっていなかったそうですがあせる
 
 
 
 お昼ごはんは何にする?というと、ハンバーガーハンバーガーという返事。
 トルコ料理が口に合わないので、その方がいいようです。
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こんなにいろいろなソースがあります・・・日本でもありましたっけ?  
 ニンニク入りマヨネーズがおいしいです。
 
 
 その後は物件調査。父は大工なので、私がぜひこれをやりたかったんです。
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 ↑超高級物件を見学。
 ここの家を買うと利用できるフィットネス、サウナなども敷地内にあるんですドキドキ
 
 だだっ広くて、寒そうな家でした・・・ものすごく高級なんですけどね。
 私には全く似合わないし、こんな高級住宅地では、ご近所付き合いが大変そうです。
 
 他にも新築物件をいろいろ見て回り、すごく楽しかったです。
 
 
 夜は、魚なら食べられるかと、フィッシュレストランへ。
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 31日、大晦日は、大型スーパーから始まりました。
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 大きなスーパーなので(?)、店員さんはバイクで移動。
 
 お客さんに誕生日ケーキケーキの注文を受けると、バイクでカッコよく出動。
 
 すぐにケーキを片手に、再登場してました。
 
 
 ホールケーキがたくさん売られていたのですが、上にはまだサンタクロースの飾りが乗せられていました。
 
 
 トルコに来たら、1度はケバブを食べないとね・・・と、私のお気に入りのケバブ屋に行きました。
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 私は、よく注文する羊肉とヨーグルトのケバブ。ここのは、おいしいんです。
 
 私がおいしいと言っても、信じない両親と伯母に、羊肉を食べてもらったら、おいしいそうです。「牛肉よりも、おいしい。羊肉がおいしいなんて、信じられない」と言っていました。
 
 その後はやっと、ミュヘンディス君の実家へご挨拶に行きました。
 途中の湖で散歩。
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 お義母さんがたくさん料理を作ってくれても、両親も伯母も食べられないので、ポアチャだけ、作ってもらいました。チーズ入り、ナス入り、挽肉入りの3種です。
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 なかなか通訳が難しかったですけど、それでも、いろいろ話せて、写真もたくさん撮りました。次はいつ会えるか分からない、私たちの家族・・・。
 
 
 
 その後、商店街に行ったら、こんなものが!!!!
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 トルコでは、年末に七面鳥を食べるそうです・・・。
 ちょっと裏通りに入ったら、飛び散る羽と血・・・・・・ 
 新鮮なのね・・・・まだ生きたまま、袋に詰められている子たちもいました。
 
 
 両親と伯母が滞在するホテルでは、一人150TL(9000円程度)でパーティが行われていて、高級車がずらりと並んでいましたが、私たちは部屋で、まったり。
 ミュへンディス君が注文してくれた、フルーツ盛り合わせを皆で食べて、その後、私たちは帰宅。
 
 
 何の盛り上がりもなく、年明けを待たずに、就寝しましたぐぅぐぅ
 上の階の学生さんは、女の子たちを家に呼んで、音楽をかけて盛り上がっていましたけど汗