最近の市場と白雪姫になった三女 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 三女、その日は自分でワンピースを選んで嬉しそうに着ていたんです。

 でも、私がこんなのを友達にもらったんだよと、白雪姫コスチュームを夫に見せていたら、それを着る!と言い出した三女。


 プリンセスなんて、三女はまだ知らないと思うのですが、女の子はプリンセスへの憧れを抱いて生まれてくるのですね。


 サイズぴったりピンクハート




 そのまま、市場へ。


 三女が急に「ちゅか〜、ちゅか」と言い出したので、何かわからなかったのですが、すいかを指差したので「ちゅいか」と言ってたのね、とわかりました。
 すいかの前で、何故かお腹を出していました。




 うちの子たち、よく何かもらうのですが、この日はきゅうりをくれた方がいて、そのきゅうりを食べながら嬉しそうに歩く三女。
 きゅうりが小さくなり、落としてしまった三女が大泣きガーン




 ここ数年、とうもろこしもだいぶ甘いのが出回っていて、ありがたいです。
 今は5本10リラ(187円くらい)


 チェリーの季節ピンクハート



 買ったものを持ってくれて、車に乗せようとしている三女デレデレ


 


 長女と次女がお隣さんの夏の別荘に滞在中で、いない今。

 三女はかなり寂しい様子です。

 夕方、ご近所さんの子どもたちと遊ぶ以外は、1人…。



 私は家事の量がこんなにも減るのかとオドロキ。


 洗濯物がなかなか貯まらないし、

 食洗機もなかなか満タンにならないし、

 床拭きも、掃除機かけも、1日に何回もやらなくていいし、

 買い物も頻繁に行かなくていいし…




 三女と遊んだり、Kiralık Aşkという、大好きなドラマの再放送を楽しんでます。