2026年6月22日から、サポートが強く働く「上弦の月のサイクル」に入ります。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪





6月22日からお月さまの満ち欠けのサイクルは、「上弦の月のサイクル」。



上弦の月のエネルギーは、「ものごとを形づくるためにサポートが強く働くエネルギー」。



この時期は、形にしたいものごとのために「行動」していくことがポイントとなります。



お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つの法則です。



お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。




(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)



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夏至を過ぎ、2026年の第二章が始まりました。



時のエネルギーのキーワードを「循環」といただく今月、全体の回転数(天の大いなるふるい)もここから拍車がかかっていきます。



ここから更に意識にすることは、



自分自身が軽やかであるかどうか」です。



それは、



執着を手放すこと」とも言えます。



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執着を手放す



これはとても奥深いことです。



手放すとは、



「手を離す」とも記しますので、捨てることや断つことなどを思いがちですが、



「手を離す」とは、



手を離して自由自在性を高めると言うことであり、



手を広げエネルギーを放つと言うことでもあります。



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そして、



執着することはよくないことでも、運が悪くなることでも、ネガティブなことでもありません。



執着するほど、
こだわるほど、
そのことしか考えられないほど、



あなたはそのこと、その人を大切にし、



そして、



愛したのです。




その事実を受け入れ、自分自身の氣持ち、想いを大切に扱うことから、



私たちの内側は満たされ、現象の本質を観る目が開きます。



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執着を手放す様



それは、



自分自身の奥深くに寄り添い、認め、そして、より自由自在な世界へと行くために両手を広げてエネルギーを放つ様。



その様は天の大いなるふるいと共振共鳴するものです。



2026年第二章が始まりました。



軽やかであること
執着を手放すこと



大切にしていきましょう。



≪インフォメーション≫




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【北海道東川町トークLIVE(全4回)】





●日時:第一回目 6月24日(日) 14:00 〜 17:00
●場所:東川町せんとぴゅあⅠ講堂(北海道上川郡東川町北町1丁目1番1号)
●参加費:単発参加 9999円/4回連続 38000円

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【石川トークLIVE】



●日時:6月28日(日) 13:00 〜 16:00
●場所:しいのき迎賓館ガーデンルーム(石川県金沢市広坂2-1-1)
●参加費:5800円

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