
私たちの生命のリズムと共鳴するサイクルはお月さまの満ち欠けのサイクル。
お月さまの満ち欠けのサイクルを軸とした暦は旧暦であり、全体のバランスを考えると1年の始まりは2月からとして捉えると流れに乗りやすくなります。
よって、今月から2026年のスタートとしてお伝えさせていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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2026年2月17日は新月。
新月の固有のエネルギー情報は「はじまり」。
お月さまは姿を通して、現在の時期、固有の情報を私たちに教えてくれています。その時期と固有の情報を理解し、その通りに行動していくことが天地自然と共鳴して生きる一つのコツです。
お月さまは私たち「ヒト」という生命体にとって、羅針盤の役割を果たしてくれているのです。

(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)
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人類進化計画の最終フェーズ(2026年~2033年)に入り、今までにない大きな変化が表側に現れ始めています。
まず、今までにない変化の渦中にいることに意識的で在ることが大切です。
生きることに意識的で在ることは能動的で在ることにつながり、
逆に、
生きることに自動的で在ることは受動的で在ることにつながります。
意識的で在れば在るほど、自分自身の変化、自分自身のいる環境(場)の変化、世の中の変化に敏感となり、その変化に柔軟に対応しようと魂は動き出します。
その動き、ハタラキが魂磨きとなり、靈性進化(結ぶ力の進化)へとつながります。
このタイムラインを生きていること、自分自身が今この瞬間にこの地球(ガイア)にいることに意識的で在ること。
再度記しますが、これはとても大切なことです。
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最終フェーズに入り表側で起き始めたこの変化は、
言わば、
「反転」とも言えるほどのひっくり返りの現象です。
ここから社会の動きも、益々、色々なことがひっくり返っていきます。
聖者と言われていた方がそうではなかった
慈善団体と言われていた組織がそうではなかった
神とも言える象徴の存在がそうではなかった
最終フェーズに入りましたのでハッキリと記しておきますが、そのような現象が数年かけてこの日本では大きく現象化します。
自動的に生き受動的で在ると、ここから今まで以上に、人のせい、組織のせい、世の中のせいにするような情報にまみれてしまうことが少なくありません。
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正しい、正義、良い、本物、間違いないと当たりまえの常識として自動的になっていたことがそうではなかったとなることはバランスを最適化するためのハタラキです。
偏っていたバランスを最適化するハタラキ
これが一連の流れの本質です。
もちろん、これは、社会の動きだけに関することではなく、私たち一人ひとりにも言えることです。
バランスを最適化する天のハタラキの影響は、私たちの日常の中で色々な「配置換え」として現象化することが少なくありません。
それは、
人との関係性
住む場所や職場などの環境、場
に特に現れ、
結果として、仕事やお金というものに影響を及ぼし、振動の変化が健康状態に影響を与えます。
この「配置換え」は、ひっくり返りの現象と連動するものですので、とても大きな変化です。
ただ忘れてはいけません。
今起きていること、これから起きる大きな変化は、バランスを最適化するためのハタラキであることを。
そして、最後に、
このような時流では、自分自身の発する電気信号のバランスを整えることが必要不可欠です。
それがこの時流の波を豊かに乗る「土台」となります。
自分自身の発する電気信号のバランス、それは、右脳と左脳が同じハタラキとなる「月のテンポ」で生きることです。
月のテンポで生きることに意識的で在り続ける。
2月17日
新月のサイクルに入りました。
改めて、生きる土台を明確にし、そう生きることを決めるとよいでしょう♪
≪インフォメーション≫

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●場所:浜松地域情報センター(浜松市中央区中央一丁目12-7)
●参加費:3000円
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●日時:2026年2月28日(土) 13:00~16:30
●場所:佐久市市民創錬センター音楽室1(長野県佐久市猿久保165番地1)
●参加費:6000円
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