2025年12月12日から浄化のエネルギーが発動する「下弦の月のサイクル」に入ります。 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

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歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪






12月12日からお月さまは「下弦の月のサイクル」に入ります。



下弦の月のエネルギーは、



細やかに整えながら次に向かって動きだす浄化のエネルギーです。




(お月さまの満ち欠けのサイクルの詳細はこちらをご覧ください。)



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2025年の最終章とも言える領域は冬至地点(12/22)から2月4日立春地点まで。(1年の始まりは2月からとして記しております。)



最終章の領域に突入するまでのカウントダウンが始まった・・・



いまはそのような時です。



起承転結の中で、「結」が最も情報量が多い領域です。



今までの情報の全てとこれからへ続く情報の全てが内包されている領域、それが、「結」です。



また、



大激動期間」とお伝えしていた期間が2020年~2025年です。



大激動期間の最後の年であり、その最後の年の最終章です。



本当に膨大な情報量の領域に突入します。



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2020年~2025年の大激動期間は、支配構造の社会の仕組みの根幹が「水面下」で大きく終焉に向かう期間でした。



その崩壊のウネリが表側にも現象化はしていましたが、まだまだ一部の人にしか知ることができない域でした。



2025年の最終章からは、水面下で崩壊した支配構造の社会の仕組みの現象化が大きく始まります。



支配構造を創造していた存在の最後のあがき(?)とも言える現象もここからです。



そして、



今までの社会の仕組みの崩壊が表側に出てくると言うことは、少なからず社会が混乱するということです。



その混乱、混沌の情報が私たちの進化には必要な情報であり、その情報と向き合い自分自身を磨くことが新しい時代に対応できる自分自身になるための大切なレッスンとなります。



2025年最終章を抜けた2026年からは「人類大リハビリ期間」への突入といただいています。



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時流とその本質をざっと記しましたが、このような全体の流れを理解し、今茲を懸命に生きることが大切な塩梅です。



いつだって、マクロとミクロの塩梅が大切です。



その塩梅の感覚を養うには、生体リズムを整えること。



生体リズムを整えるには、生きるテンポを月のテンポにすることです。



月のテンポで生きることを意識し続けることは、時流を理解し生きることにつながります。



時流を理解し生きるとは、



天の意志を理解し、その流れ、方向を理解し生きる



と言うことです。



最終章までのカウントダウンが始まりました。



豊かな下弦の月のサイクルをお過ごしください。



≪インフォメーション≫





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●日時:12月13日(土)13:00~16:00
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●日時:12月22日(月・冬至)10:00~13:00
●場所:鳥取市総合福祉センター(さざんか会館)5階 大会議室
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