
(波動研究第一人者「山梨浩利」先生開発の響奏鍋(きょうそうなべ))
※販売は終了しました。
昨日作った「チキンと玉ねぎの高HADOカレー」の記事をアップしましたらとっても好評でしたので、今日も新たな料理に挑戦してみました(笑)
料理は数少ない私の趣味のようなものですので(笑)、そのようなことで喜んでいただけることは嬉しいことです。
波動研究第一人者の山梨浩利先生からはたくさんのレシピをいただいておりますので、ちょくちょく作ってブログにアップしていきたいと想います。
響奏鍋(きょうそうなべ)とは、私たちの身体や細胞に働く電子レンジのマイナスの影響をプラスに転換させ、食材を高HADOに変えることを可能にした山梨浩利先生が開発された驚異の電子レンジ専用調理器です。(詳細はこちら。)
今日は、響奏鍋(きょうそうなべ)だけで作る「高HADOのサバの味噌煮」を作ってみました。
サバの味噌煮というと、サバの臭みをとるために下処理や火加減をちょくちょく変えたりしないといけなかったりしますが、響奏鍋を使った調理法はサバを入れて調味料を入れてレンジでチンするだけなのです。
それでは、写真を交えて作り方をお伝えいたします。
●サバの味噌煮(2人前)

具材:サバ、梅干し1個、しょうがスライス

調味料:みそ、みりん、さとう(私は「てんさい糖」を使いました。)、水
①サバを響奏鍋に入れます。

②調味料を合わせます。(みそ:大さじ3杯、さとう:大さじ2杯、みりん:大さじ3杯、水:130ccほど)

③サバが隠れるほど調味料を入れます。

④しょうがスライスを乗せ、梅干しを乗せます。

電子レンジ(600wで10分間)でチンして完成です。
※刻みしょうがを添えると更に美味しくなります。

一口食べて、妻が・・・
「今まで食べたサバの味噌煮の中で一番美味しい!」
と驚愕のメッセージを届けてくれまして(笑)、息子と一緒にあっという間に食べてしまいました(笑)
材料と調味料を入れて電子レンジでチンするだけで、ここまで美味しいサバの味噌煮ができるなんて想像できませんでした。
「簡単・美味しい・高HADO」の3拍子そろった響奏鍋の絶品サバの味噌煮、
今回も心よりおススメいたします。
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※販売は終了しました。
【電子レンジ専用調理器 響奏鍋(きょうそうなべ)】




(外箱も山梨先生の波動アートをあしらい高波動の作りとなっています。)

(響奏鍋をイメージした波動アート)
●価格:19,440円(税込、送料別)
※山梨浩利先生の波動アートカードプレゼント
●レシピ集付き
●サイズ:最大縦幅 14.5cm×最大横幅 21cm
●容量:900㏄
●総重量:約1,150g
●主原料:セラミック
※大量生産が出来ないため、お届けにお時間をいただく場合がございます。予めご了承くださいませ。
≪ご購入前に必ずご確認くださいませ≫
ご自宅の電子レンジに「響奏鍋(きょうそうなべ)」が入るかのサイズの確認をお願い致します。

【使用上の注意点】
※調理時は必ず蓋をしてご利用ください。
※加熱・解凍の際は、容器から鍋に食材を移してご利用ください。
※「自動あたため機能」はご使用になれません。
※穴から蒸気が出るため、ご使用後は庫内の清掃をおすすめします。
※特殊な原料を用いているため、釉薬のムラ、凹凸、小さい穴などが生じる場合がありますが、商品の機能には問題ありません。
※本品はセラミック製です。衝撃を与えると破損する恐れがございますので、お取扱いには十分ご注意ください。
※電子レンジ専用鍋です。直火、IH調理器、電熱器ではご使用になれません。

どうぞよろしくお願いいたします。

いつもペタをありがとうございます。