【えんとつ町のプペル】 | ❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

❝月と共に生きる❞を伝える 片岡航也の喜積の道のり

歓喜、喜びのエネルギーは最も光り輝くエネルギ-。そんな喜びの積み重ねから「奇跡」は生まれます。このブログは、片岡航也の魂の喜びをわかちあうブログです♪




えんとつの町のプペル



先日、にしのあきひろさんの「えんとつ町のプペル」という絵本が届きました。



予約をしていたので、サインを書いてくださっていました。







この絵本を予約しようと想ったキッカケは、にしのあきひろさんのこちらのメッセージを読んでのことです。



■キングコング 西野 オフィシャルダイアリー■
反撃ですよ。
僕は、他の誰かになりたいわけではありません。
他の誰かの人生ではなく、僕の人生を生きています。・・・(本文より)




この記事を読み、すぐに予約をしたのが約1カ月半ほど前だったでしょうか。



+++++    +++++    +++++



支配構造を軸とした「太陽の時代」から、調和・統合を軸とした「月の時代」へと変わり、いま、その変容が現象化していきています。



しかし、その一方で私たちの日常で今までの支配構造の影響は根深くあります。



それは、ある一部が多くをコントロールするために作りだした「常識」が影響しています。



世の中の多くの人は常識を信じ切り、常識を疑い常識外のことをする人を非難する、このようなこともその一つです。



コントロールをするものが直接コントロールしなくて済むようにした仕組みこそ「常識」というものです。



しかし、新時代「月の時代」となり、その「常識」が崩れ始めています。



それは、今まで隠してきたことが明るみに出始め、マスコミとインターネットでは真逆とも言える情報が流れ、立場が上の人などから長年言われた通りにしてきたけれど一向に良くならないという現実の中で、徐々に人々は気づき始めているからです。



とは言っても、まだまだ「常識」の中にいる方が少なくないのかもしれませんが、奥の部分では多くの方が気づき始めていることを感じています。



もう少し。



もう少しでワープするかの如く、世の中は変わり始めることを私は確信しています。



+++++    +++++    +++++



この「えんとつ町のプペル」という絵本は、その新時代「月の時代」を強く感じるものでした。



多くの人の中に眠る言葉にできない憤りや葛藤や不安や恐れ・・・。



その見ないようにしている・・・感じないようにしているものを静かに揺さぶるようなそんなバイブレーションを感じ、



そして、遠い昔に約束したことがあるようなとっても懐かしい感じを作品全体から感じました。



+++++    +++++    +++++



「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」



このフレーズがこの作品をあらわすものです。



そう、



孤独を受け入れたときカタワレが現れるように、
役割がわかったとき、全体と調和できるように、




越えたときに統合があるのです。



+++++    +++++    +++++



そして、私は最後のページで涙がこぼれました。



信じぬいた先にあった世界。そして、ひとりになってもと覚悟して生きてきたもの同士が一人にならなかった世界・・・。



その最後のページにはお月さまが輝いていました。




キングコング 西野 オフィシャルダイアリーより



なんだか、お月さまがにっこり笑っているように見えますね。



えんとつ町のプペル



新時代「月の時代」が現象化し始めているいま、素晴らしい作品とご縁をいただきました。




お月さまからのメッセージをお伝えする「片岡航也」の講演会のご依頼に関してはこちら



お月さまの起承転結のエネルギーサイクルの解説書(新月のお願い事シート12枚付き)」が完成しました。詳細はこちら



新時代「月の時代」と調和する体質となるための波動水「数霊セラピーウォーター~月のエネルギーサイクル~の詳細はこちら



【月のテンポ×高周波=人類意識超進化】実現。高周波発信装置「ZetteZ(ゼッテン)116-AS」に関しての詳細はこちら



月のテンポCD代理店ムーンメイト」に関してはこちら



電子レンジのマイナスの影響をプラスに変換!!全ての食材が高波動に!波動研究第一人者山梨浩利先生開発響奏鍋(きょうそうなべ)の詳細はこちら


こちらも合わせてお読みくださいませ。

【「使命」と「月のテンポ®」と「次元上昇」】

【「月のテンポ®」を身につけるコツ。】

【「月のテンポ®」と「高周波」】



読者登録してね
どうぞよろしくお願いいたします。

ペタしてね
いつもペタをありがとうございます。