皆さま、こんにちは(^^)v
生徒たちを何人か教えていて、不思議なことがある。
皆別々に暮らしている生徒のはずなのに、同じタイミングで、同じ課題を抱える傾向があるのです。
どういうことか?
大学受験生の課題は、なかなか集中力が続かない。
小学校中学年の生徒は、そもそも集中力がない。
小学校高学年の生徒は、集中する以前に疲れている。
中学生の生徒は、集中したいと思っていない(笑)
…
それでパフォーマンス上がるのでしょうか???
ダラダラ取り組むのは反対です。
だから私は、「計画を立てる時間」と「集中して取り組む時間」を分けています。
頭の使い方も違いますし。
自分なりの儀式などを挟んでもいいかもしれませんね。
「雑念がある」のが人間。
その存在は否定しない。ただ、あるなあと認める。
そして、取り組むべきことに集中する。
そのような実践を1回15分でもいいから行なってみてください(^^)
なかなか有意義な時間を過ごせます❣️