みかんとパパ育児 | なんとかなるさ〜 姫と太郎とともに

なんとかなるさ〜 姫と太郎とともに

2007年に娘を出産。
2015年に息子を出産。

2人の育児を中心に日常を書いていきたいと思います。

今日は旦那さんがお休みで、
いつもはお休みでも息子は保育園に
預けるのですが、

「今日は俺が家で見てるよ〜。
   晴れたら一緒に買い物行きたいし。」

ということで、
旦那さんと息子、2人きりでお留守番です



休み時間に携帯見たら
旦那さんからラインで画像が
たくさん送られてきてました



みかんが大好きな息子照れ
とっても嬉しそう!!!
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立ち食いは行儀が悪いですよ、、滝汗



食べる、、、
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手に付いた皮も、、
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パクッと食べてみる、、おねがい
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全部食べてしまって、
「ない!!なーーーい!!!」と
叫んでます、、ニヤリ
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直後、お皿片手に泣き出す息子滝汗
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みかんが無くなって暴れ始めたみたい、滝汗



そりゃ、
食べたらなくなるんですけど、、えーアセアセ






もっと食べたいよーーー!と
パパにアピールしてるのかな。
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この後、もう1個もらえたのかは
不明だけど。




2人目だけあって、
息子が暴れててもスマホで撮影する
余裕があるパパニコニコ


親だから育児に参加するのは
何も特別なことではない。

だから、育メンと言う言葉には
少々違和感がありますもやもや


けど、裏を返せば
育メンって言葉が出てくるくらい
日本のパパたちは育児に参加する
時間が少ないってこと。

子供って触れ合わないと懐かないけど、
懐けばパパの自信に繋がる、、、

パパが定時で帰ってきて、
夕飯を一緒に食べて、お風呂入れてって
生活もなかなか難しい世の中ですからねショボーン



私は1人目の娘の時から
自分で全てやろうとしませんでした。

いや、最初は頑張ってたけど、、
大変すぎて1人じゃ無理だチーン
と思い直して。

疲れたら抱っこをパパにお願いしたり、

ミルクも作ってもらったり、

寝かしつけもやってもらったり。

私が全てやらなかったから
自然とパパがやってくれるようになって。

限られた時間でも
育児を手伝ってもらってたなおねがい

旦那さんも仕事で疲れてるのに
本当に良くやってくれて。

その経験が彼の中で大きな自信になって
今の息子の育児にもかなり積極的に
参加してくれてますニコニコ

男同士2人でおもちゃを見に行ったり、
電車を見に連れてったり、

楽しんでる様子を聞くと
とっても幸せな気持ちになります流れ星



大切なことはパパの育児に
真正面からダメ出しをしないこと。

男の人って単純だから
褒めればどこまでも登ってくし(笑)
ダメ出しをすれば自信を無くしてしまうガーン

「こうしたらいいよ〜」って
やんわり伝えるのが大切ですね照れ


その場にいれば言えること。

時間が経って言うと何だか
根に持ってるようで
相手を嫌な気持ちにさせてしまうこと。

ありますねニヤリ



だから
息子がみかんを立って食べてても、
座るようにしつけをしなかったこと。

この事はあえて言わないでおこう、
と思ってますえー