なんかねーー、
もうね、、、
愛おしくて
愛おしくて
苦しい、、、

子供の行動がとっても愛らしくて
たまらないのは、
手がかかって大変な子育ての中でも
ちゃんと親に愛される為に、
可愛がってもらう為に、
潜在的に遺伝子にきっと組み込まれてるん
だろうな、と思ってしまう。
まだ新生児の赤ちゃんが笑う
新生児微笑がありますが、
これは「あ!笑った!!」と
大人たちは嬉しくなるけど、
単なる身体の反射機能から出たもの。
けど、「なんだ、反射か、、」と
がっかりする親はいなくって、
みんな赤ちゃんの笑みに笑顔になって、
とってもやさしい表情で赤ちゃんを
見つめると思います。
子供の笑顔や愛らしい行動は
大人を、愛おしくてたまらない気持ちにさせ、
お世話をやかせるのに十分なパワーを
持ってるんですよね。
無力な赤ちゃんがこの世を生きていく為に
インストールされた本能なんだな、と。
今日は息子のたくさんの笑顔と
愛おしい姿に
大きなパワーをもらった1日でした
ありがとう、息子。
母はとってもとっても幸せでした

