おててと眼差し私のももをしっかりつかんでくれるこの小さなおててがとっても愛おしい私がダイニングの椅子に座っているとテーブルの下にもぐりこんで、こんな風に見つめてくれる眼差しもとっても愛おしい息子が反抗期になったら絶対このブログを見返そう!そう思った瞬間でした