午後のお昼寝から目覚めた息子。視線を感じて上を見ると、、み、見てるーーーこわ!!!!そして下で横になってる私を見ようと徐々にベッドの端によってきて、、完全に見つかりました必死で手を伸ばそうと、、でも届きません。に、二重顎がすごいことに、、そして泣き出す息子、、ふと後ろを向くと、、、ん?何かを見つけましたはい、帰ってきて勉強しているお姉ちゃん娘の姿を見つけるとすっかり私のことを忘れて喜ぶ息子お姉ちゃん大好きになるんだろうなにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村