私の荒れてる気持ちとは裏腹に
とても平和な午後。
何かしんどくなった時、
子供の存在がどれほど大きくて
どれほど愛しいものか、
どれほどの支えになっているのか、
そのありえないほどの存在の大きさを再認識します、こういう時こそ。
この子たちがいなかったら
私はどう乗り越えてどう生きていくのだろう、と考えてしまいます。
そして、うつ伏せ寝がだいぶ板についてきた息子。最初は大丈夫かな、と心配でしたが母も少し慣れてきました。
ただ、それでも鼻や口の呼吸がふさがってないか、ちょくちょく見てます。
いつまでも心配ばかりです。
そんな変わることない息子、そして娘との日々が私を徐々に平常心へと戻してくれるのを感じます。
息子、癒しをありがとう。
娘、たくさんの笑顔と笑いをありがとう。
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