Re:無題
>短足大好きさん
こんばんは~
コメント、ありがとうございます😘
可愛いでしょう?
本当に可愛いんですよ~
短足大好きさんに会ってもらいたいですぅ
テケテケ走ってきて、肩までヨジヨジ登ってきます♡
で、寝るw
そばにいたいって思ってくれているんですよね
クシャミをすると、驚いて落ちちゃうので、花粉の季節は要注意なんです
落ちたとき、足を痛めそうで、怖いです
私、猫がそんな感じでした
へぇ~とか、可愛い~とか思いながら、ブログを読ませてもらっていたんです
それが今では、、、w
何が起こるかわからないのが、人生ですね
嬉しい大誤算でした😄
まめちゃん、かわいい~~🥰
呼んだら走ってきてくれるなんて、それも、あんなに一生懸命、もうハートを撃ち抜かれてしまいます😂
これじゃあかわいくて仕方ない。メロメロにならなきゃおかしい😉
でも小さすぎて……粗雑な私は不注意で怪我させてしまうんじゃないかと恐い😣
鳥さんのことはなんにもわからず、ふんふんと頷きながらブログを読ませていただくだけですけど、かわいいまめちゃんが穏やかな時間を過ごせますように🙏
Re:無題
>いちご*さん
こんばん は~
コメント、ありがとうございます♡
まめちゃん、可愛いでしょう?😉
床から、ヨジヨジ肩まで登ってくるんですよ~
で、肩でウトウト😴
本当に愛おしいです
私も!
私も以前はエキゾチックを診察する病院に通っていました
インコたちを診てもらっていたんですが、ハムスターとかフェレットとか、あらゆる小動物が来ていて、先生が5人もいるのに、余裕で2時間近く待たされていました😂
結局、鳥専門病院に通うことにしました
予約制なので、楽です
小さい子は、待つだけで疲れちゃいますよね
いちご*さんは、何でも知ってるなぁ~といつも思っています
ありがとうございます😄
おぼつかない足で駆け寄ってくるまめちゃんがとってもとっても愛おしい😘
可愛くて胸がきゅーっとなります♡
私が通っている病院はエキゾチックアニマルも診てくれる病院で🏥
鳥さんもうさぎさんもよく来ています。
(あと爬虫類も🦎)だからか患者さんはものすごく多く待ち時間ももの凄いです💦💦
鳥さんを診てくれる病院がもっと増えたらいいのに…って思いますね😢
Re:無題
>かたばみさん
わぁ、想像するだけで楽しいです~
ドラマに出てくるような素敵な昭和の平屋を想像してます
扉とかに、こだわりがあったりしたら、さらに素敵です
私、磨りガラス?模様の入ったガラスが好きで、そういうガラス窓を見かけると、見入ってしまいます
先駆けの先生ですね
鳥の診察は、言葉悪く言うと、儲からないから、なりたがる先生が少ないそうです
時間がかかるわりに、単価もあならないし、まだまだ犬猫に比べると患者数も少ないですよね
動物病院で、診察できるのは犬、猫、小動物、鳥って書いてある病院のほとんどが、鳥は診られないと思っています
かたばみさん、きっ と辞書のように分厚い電話帳を一生懸命見て、探したのですね
すごいです
助けたかったのですね
今は何でも簡単に探せてしまって、ある意味、人間をダメにしますよね
電話案内、、確かに使いませんね
天気予報ももうないのかなぁ
携帯電話がなかった頃は、不便なことも多かったですよね
けど、あの頃を懐かしく愛おしく感じます
好きな人とスレ違った日々とか、甘酸っぱい良い思い出です
手紙も好きです
ピュっと送れちゃうラインやメールより、味わい深くて好きです
昭和には昭和の、令和には令和の良さや、楽しみ方があるのでしょうね☺️
>のりさん
「小鳥のお医者さん」は、当時東京都大田区田園調布にありました。
お金持ちになる
という例えに「田園調布に家が立つ」とよく言ったものです。
当時私は板橋区に住んでいました。
所謂高級住宅地ですが、その病院は昭和初期に 立ったような趣きのある平屋でした。
当時かなりのお爺ちゃん先生だったので、勿論とっくに亡くなっている事でしょう。
診察後は水薬がでました。多分抗生物質なのでしょう。
小鳥に特化した病院とあって、そこそこ患者さんはいましたが、今にして思えば、それ程専門性が高いとも思えません。
1970年代の初めですからね…
不思議なのは、私がどうやって、その病院を探したか?
です。
ネットも携帯もない時代です。
そう言えば、分厚い電話帳ありましたね。
それかもしれません。
電話帳もなくなり104での問い合わせも間も無く廃止される予定だそうです。
暫し、50年前にタイムスリップし、感慨にふけりました😊
Re:無題
>かたばみさん
こんばんは~
コメント、ありがとうございます♡
そうなんですよね、鳥の医学、医療はすごく進歩していると思います。
私も飼い始めた当初、え?インコの健康診断?と驚いたりもしました。
情報量が多いので、流された部分もありました。
今の最低限で、、、くらいが、わたし的には丁度良いのかもしれません。
心配性なので、際限なくやってしまいがち~w
でもね、インコの病気は感染性のものも多くて、防げる病気で亡くなる子が多いのも事実なんです。
お迎えしたとき、しっかり健診を受けると良いと思っています。
インコの採血は、首の血管に細い注射器を刺して行います。
先生によっては、足の爪を深くカットして、出血させたりもします。
専門病院に行かれたんですね。
田園調布?
どこだろう。
昔は限られていて、関東の専門病院は、結構調べました。
私はお隣の県まで通いましたが、3年ほど前に県内にできて、とても喜びました。
小さな体なので、なにかあった時は早いですよね。
うちのまめも、こんなに小さいのに頑張ってくれて、本当にありがたいです。
鳥は外にもいますから♡
私は、まめを最後に、これからは野鳥を愛でる生活に移行する予定です。
一緒に野鳥観察しましょ♡
今は渡ってきたツバメや、鳴き始めたウグイスに、心踊らされています。
こんにちは
私がセキセイインコを飼っていたのは、もう半世紀も昔の事なので、比較にならないかもしれませんが
インコって奥が深いですね。
何よりも驚いたのは、医療の発達
というか、こんな小さな小鳥でも採血って出きるのですか?
どこから採るのですか?
そもそも診てくれる動物病院がある事に驚きました。
その昔、具合いの悪くなったインコを
はるばる電車に乗って
田園調布にある「小鳥専門の病院」に連れて行った事が何度かあります。
しかし、それで回復した事はなく、
何度か死なせた挙げ句
小鳥の命の儚さを思い知り、好きだけどガサツな私には向かない
と、その後飼うのを諦めた経験があります。
Re:無題
>ナオさん
こんばんは~
コメント、ありがとうございます♡
遅くなって、ごめんなさい。
メキちゃんも??
この前、どなたかの記事でも見かけて、やっぱり原因はわからないって書いてあって😔
メキちゃんもそうなら、時々ある症状で、原因はみなさんわからなくて、それほど気にしなくても大丈夫ってことなのかなぁ🙄
確かに、それで苦しいとか、鼻水が出ちゃうとか、変化は全くないですよね?
もう年齢を考えると、痛くないなら、苦しくないなら良いかなって思っています。
プツプツ音も、胸の不自然な動きも、ずっとじゃないし、忘れた頃また始まるって感じなんですよ。
繰り返すから、気になるんですよね😮💨
アリちゃん、元気ですか?
ろう膜の色が心配だけど、精巣に変化がなくて、良かったです😊
こんばんは♪
まめちゃん、まだまだ元気(^-^)
ところで、まめちゃんのプツプツ音!
実はメキもたまになるのです。
呼吸に合わせて羽が動く?のも同じです!
初めてなったのは2年前ぐらいだったかな?
その時は小鳥病院に連れて行き、でも原因ははっきりせず…
「気管支かな?」ってことで薬をしばらく飲んだけど、そのうち治りました。
でも、その後もたまになるんですよね。
それでも元気だし食欲もあるからもうこのことでは病院行くのやめました。
数日~1週間ぐらいで自然と治り、また忘れた頃に出たりしますが…
気になるんだけどね。。
まめちゃんも自然に治る気がします✨