いつも、ありがとうございますトイプードル



うちのあんちゃん、13歳4ヶ月

安物のニンジンウェアを着こなす、わがままボディの持ち主w


ごはんの前で何してるの~?




これ待ち爆笑



旦那さんに背中をポンポンされて、それにキレるw

そして、嬉しそうに食べ始める~爆笑


毎回、これやってます笑い

ポンポンされるまで、待ってるんですよ

ナゾすぎる~w


ちなみに、たまにある「飼い主より自分が上だ」という行動ではないと思っています

でも、わからないです

甘やかしているんでw

先代犬が大型犬で、厳しく育てたうえ、病気で早く亡くしたので、その後悔からあんずには、かな~り甘いんですタラー




あんずは、ちょっぴりおバカさんだけど、明るくて、気立ての良い子です

トイプーとは思えないフォルムも、もはやチャームポイントな気がしてきた飼い主笑い


トイプーを連れている人に、「なに犬ですか?」と聞かれることも、しばしば笑い

一緒にお散歩している犬友さんたちは、みんな「ニヒヒ」こんな顔笑い


やったねキラキラ

掴みOK!!なあんずです爆笑



「あんちゃんはおもちゃみたい」と言われるけど、、、ホントにそう思う笑い

ゼンマイ仕掛けのおもちゃが歩いてるみたい




もう車に着くのに~アセアセ



保護猫ルナは、体重が目標にしていた4.0kgになりました拍手

カリカリの方が体重が増えるというのは、本当かもキラキラ


腎臓病の子は痩せやすく、痩せると筋肉を分解してエネルギーを作るそうです

それにより、体に尿毒素が溜まりやすくなり、さらに腎臓に負担がかかるため、腎臓病の子は痩せないことが一番大切だそうです

でも、水分摂取も大切です

ルナにはウェットフードを食べさせたいのが、本音です(吸収病巣で食べられません)


怖いのは、痩せて筋肉が減ると、血液検査でクレアチニンは下がるそうですキョロキョロ

良くなってないのに、血液検査では良い結果が出てしまうもやもや

気を付けたいポイントですね泣



眠いとき、舌が出ているルナ笑い




ルナは耳が悪いのかなって思うときがあります
近付いても気付かないし、眠っているときは反応しないし
心配し過ぎかな
ただ、シカトされてるのかな笑い

お水を飲むとき、水面がわからないみたいで、口の付け方がおかしくて、最初のころ病院で「先生!ルナ、目が悪いの~?ショボーン」と聞いたら、「猫は水が見ずらい」と言われましたアセアセ

最近は水を飲んだあと、ちょっとむせるのか、小さく咳をすることがあります
あんずもシニアになって、むせることが増えました
ひとと同じですね



ルナ、あなたは何歳なの?


いつも、ありがとうございますチューリップ赤チューリップ黄チューリップオレンジ



猫をまともに抱き上げたこともなかったインコ飼いの私にとって、猫は対岸にいてほしい存在でした


そんな私が一番接していたのが、お隣りのショコラです三毛猫


ブログにも時々綴ってきましたが、先代犬マリンがいなくなってから、ショコラはよく遊びにきました



↓スクショです







ショコラは元保護猫で、出入り自由な気ままな猫ちゃんでした

真冬と真夏以外は、うちの縁台で毎日のようにお昼寝をしていました

ピノを見つめる眼差しが熱かった~w

でも、ショコラは他の猫のように、網戸にしがみついたり、よじ登ったりはしませんでした


自分の家への出入りの仕方がユニークで、庭の銀杏の木に登り、枝をつたって、2階のベランダから出入りしていました


玄関や1階の窓が開いていても、銀杏の木を登っていくショコラが、可笑しくもあり、不思議でもありました

(最近、猫は出ていったところから戻ると聞いて、妙に納得しました)


お隣りには犬もいて、旅行やお墓参りの時、ごはんを頼まれました

「ショコラには?」って聞くと、「ショコラは大丈夫、適当に食べるから」って

「お水は?」って聞くと、「大丈夫、お風呂の水を飲むから」って


適当に食べるって?お風呂のお水って?と、頭の中は?でいっぱいになりました


今は思えば、ショコラにごはんを用意してあげれば良かったです


うちの冬タイヤのカバーや、家の外壁で爪を磨ぐので、よく私に追いかけられていたショコラ笑い

それでも、私に会うと、ちゃんと挨拶をしてくれる、人好きな子でした

スリ~と身を寄せて、抱っこしてって前足を掛けてきました


改めて写真を見返しても、やっぱりショコラは本当に可愛い


19歳を過ぎて、自宅のリビングの窓際で亡くなりました

具合が悪くなったのは、確か12月で、少し開けてある窓から冷たい風が吹き込んで、ショコラの体に当たっていたことを覚えています

ショコラ、寒くない?と気にする私に、「風に当たりたいみたいよ」と、飼い主さん教えてくれたことが印象的でした


遺体を庭に埋めると聞いて、チューリップの球根を贈りました

さみしくないように、周りに植えてほしくてチューリップ赤



犬もショコラもいなくなり、仲良くしてくださったその奥さまも、ご病気で亡くなられて、今は銀杏の木もありません


チューリップが咲くと、ショコラたちを思い出しますチューリップピンクチューリップ紫チューリップオレンジ




ルナは、吸収病巣(お口の病気)になってから、痛くてウェットフードを食べなくなりました

腎臓病なので、お水はたくさん飲むのに、糞はみるみるコロコロの固いものになっていきました




毎日400~500ccのお水(ぬるま湯)を飲みます



先月、3日ほど便秘になったときは、心配で心配で泣

調べると、「3~4日は様子を見て、痛そうなら病院へ」と書いてあって、祝日もあって、悩みました

3日目の夜に出て、ホッとしました泣


順調だった便通に不安が出てきて、戸惑いました

私はルナの痛みに、気付いてあげる自信がありません泣




おトイレの前に佇むルナ泣



病院で整腸剤を出してもらい、今のところ糞はコロコロのままですが、毎日出ています


療法食キドニーケアに、腎臓ケアプラスというのがあって、

「腎臓病性の脱水による便秘と腸内環境の健康維持に配慮して可溶性食物繊維を配合」らしいので、注文しました


少しでもルナが楽になりますように



動画で、まぐろなどをニャウニャウ言いながら食べる子を観ると、ルナにも食べさせてあげたいと、心底思います

美味しいものを、たっぷり食べさせてあげたい

「あら?太りすぎかな」なんて、私も思いたいショボーン


食べることは、生きること


出会った日、公園であげたパンを咥えて、ポロリと落としたルナ

生きようとしているあの小さな後頭部を、よく思い出します





運動してほしいけど、これでは運動にならないですよね•••



食べさせてあげられるものは限られるけど、安心して暮らしてほしいと思いながら、ルナと過ごす初めての春ですチューリップ紫チューリップピンクチューリップオレンジ



声が出ます


呼び合うふたりw
1階に遊びにきてほしい飼い主と、「うんちしったから片付けて~」と訴える猫w

いつも、ありがとうございますクッキーのプレゼント



めっきり保護猫ルナのことばかり綴っていますが、今回は「まめ」の近況を書きたいと思います



愛しい愛しいちいさなまめちゃん


16歳半のおじいちゃんインコで、シニアの可愛さを余すことなく見せてくれる大切なうちの子




足元がおぼつかないあしあと
でもね、一生懸命駆け寄ってくれます

以前から書いていますが、年齢とともに固いシードは食べられなくなって、ペレットがメインになりました

マメルリハは口ばしの力が強い(噛まれると流血する)ので、殻を割れなくなるなんて、思いもしませんでしたショボーン


ペレット食の方が健康面では良いのでしょうが、私はまめにシードを食べる楽しみを、なるべく味わってほしいと思っています

がんばって殻を割ると、その中には大好きな木の実が入っているラブラブって、すごく夢のあることだと思うんです



雛の頃から軽く肝障害があるので、口ばしが伸びすぎる傾向があって、時々、病院でカットしてもらっています


血液検査は、小さなまめには負担が大きく、もうできなくなってしまいました

なので、どのくらい肝臓が悪いのかはわかりません

ただ、レントゲンで肝臓の肥大がないかだけは調べることはできます



最近、気になっているのは、口ばしの長さだけではなく、その隙間ガーン

常に口が開いていて、舌が見える状態でした

下側の口ばしが伸びてしまったのは、初めてのことで、不安でした


口は閉じているのに、向こう側が見えるほど開いています泣


↓これで、閉じているんですよ



下の画像はやや黄色く見えますが、照明のせいで、今のところ羽根の変色はありません


病院に連れていこうと思っていたら、まめの上側の口ばしが短くなりました



同時に隙間も少し狭くなったみたい

下側も削れたのかな?

そんなことあるのかなぁ

鳥たちは、止まり木(木の枝)なのに、口ばしを擦り付けて、削っています



もうひとつ気になるのは、呼吸なのか、心拍なのか、少しおかしいときが増えてきました

わかりますか?向かって左側




動きが不自然です
呼吸に合わせて、プツプツと音も聞こえます

病院に行っても、原因不明なことも多くて、往復2時間強の移動を考えて、最低限でしか病院には行きません


老化は止められないし、老化は病気ではないと思っています


心配なことも増えたのですが、本人は相変わらず、よく食べてよく遊んでいます




お股の間から紐を齧る遊び笑い

以前は指で握りながら齧っていましたが、もうできないようです

できる方法で楽しむまめは、えらいなぁと思っています



まめとの暮らしは気を付けることがたくさんあります

たった28gの小さな生き物が、部屋の中をテケテケ歩き回るのです

それは、ほのぼのと愛おしく、微笑ましく

でも、一瞬で落鳥させてしまいそうな危険もあります



まめは強い、大丈夫

そう信じています

そう信じ続けたい



どこででも寝ちゃうところも、愛おしいシニアなまめちゃんですラブラブ