新しいものが来ると、どうしても、
自分のものだと思いがちな、あんちゃん![]()
私の新しい枕も、
目を覚ますと、となりで
使ってるやん
乗るのは、やめてー![]()
主人の新しいクッションも、
何でも自分のものみたいに、使い始めます
ダメよって教えなきゃダメなんですよね。
はい、ダメよが言えないダメな飼い主
でも、可愛くて、おかしくて、つい何も言えず
鳴くときに、ピョイっと羽をあげる、まめちゃん。
私の小さな宝物。
脳しんとうを起こした後、ごはんが食べられなくて、
27gまで落ちた体重は、なかなか戻りませんでした。
やっと以前と同じ31.7gに
ありがとう、まめ。
すごいぞ、まめ。
公園で、こんな光景が目に止まり···
羽根です。
たくさんのカモがいる池の畔かので、
犠牲になった子がいるのだと思います。
自然界は厳しいですね。
でも、なにも残っていないんです、いつも。
肉の破片や、血液が。
無駄なものはない。
命が命を繋いでいくのですね。
この羽根も、春までどこかに残っていたら、
小鳥たちが巣作りに使うのでしょうね。
この公園には「がっちゃん」がいるので
色々なことを想像して、心配になります
怖かったね、がっちゃん。
夜中、大騒ぎだったよね。
どうか、無事でいてね。
その大きな羽が、せめて木の上まで
がっちゃんを運んでくれたらいいのに
読んでくださって、ありがとうございます





