6月のことですが、

姪の結婚式があり、友達に付き合ってもらって、

ハワイに行ってきました。

 

帰国する朝に、留守番していた「まめ」がケガをしてしまい、

書くタイミングを逃していました。

少しお付き合いくださいませニコ

 

 

 

 

宿泊は、海も夜景も見えるホテルに。

 

 

 
 
 

 

どこにいても、することは同じウシシ

 

鳥さん、いるかな~?

 
 
いたいたっ。
 
小さな姿を探してしまいます。
 
 
 
ホテルのバルコニーでは、さっそくお出迎えハート
「メキシコマシコ」
 
 
 
 
海を眺めても、鳥に目が行っちゃう。
「ハト モザイク」
 
 
 
 
公園を見下ろすと、優雅に飛び回る白い鳥。
顔がとっても可愛いんです、目が大きくてピンクハート
「シロアジサシ」
 
 

 
真っ青な空に、野鳥が飛び交い、
さえずる声も聞こえて、
まさに楽園音符
 
 
 
毎朝、早起きして、
この公園で野鳥を眺めました。
「アマサギ」
 
 
 
 
結婚式をした邸宅のお庭には、
 
 
鮮やかな鳥さん。
声がものすごく大きい鳥さんです。
「コウカンチョウ(紅冠鳥)」
 
 
 
 
こぼれたレモネードを狙って、現れた子。
 
 
おいしい?照れ
 
 
 
街のいたるところに、小鳥たちがいました。
「イエスズメ」
 
 
 
 
現地のひとに、桜文鳥が「すずめ」と呼ばれていて、
普通に街路樹に止まっていたり、

道を歩いていたりするんですガーン


私のポンコツスマホだと、キレイに撮れなかったんですが、

わらわらと、あちこちにいましたもやもや



見かけるたびに、胸がザワつく~魂

 
 
 
 
頭の上でくつろぐハト。
 

 
 
 
解放されたカフェの店内には、鳥が紛れ込み、
 
公園のテーブルの下には、
小さなハトがウロウロしていて、
 
道路の植栽の脇には、鶏がヒヨコを連れて歩いているアセアセ
 
あぶないよ~
あぶないよ~
 
 
鳥のことなど目もくれず、行き交う人々。
お腹を空かせた野鳥たち。
 
気が気じゃなくて、見ていられないタラー
 
あぶないよ~
あぶないよ~
 
 
人と野鳥たちの距離が近すぎるタラー
観光客が落とす食べ物を探しているんですよね。
 
 
改めて考えました。
齋藤先生の話されていたことを…。
 
 

写真が多くなったので、次回に続きます。

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読んでくださって、ありがとうございます花