天使からのメッセージで、
もっと自分らしく幸せな恋愛・仕事を叶える♡
エンジェルカードセラピスト
Kazusa (かずさ)です♡
●セラピスト歴 4年
●過去2年でのセッション・講座実績 338名
恋愛のご相談を最も得意としています♡
いつもお読みいただきありがとうございます。
今日は、私Kazusaが
セラピストになるまでのお話です♡
受講生さんに、
「Kazusaさんでも、そんなことがあったんですか~?!」
と言われることが多いので、
今に至るまでの数々の失敗などを
何回かに分けてお話していこうと思います^^
お付き合いいただければ幸いです。
まず、幼少期~学生にかけて。
母に聞くところによると、
幼い頃の私は、よく寝る子だったようです^^
そのため、起きたら車に一人ぼっち
なんてことはざらでした。
(起こすのがかわいそう…
という思いで寝かせていたそうですが
今の時代なら問題になりそうですねw)
今でも、よく覚えているのが、
起きたら車の中に一人で、
降りたくても、ポテトチップスを食べた手でつるつるすべって
鍵を開けられずに、泣きじゃくっていたこと。
それを見て、見知らぬおばさんが心配そうに
窓の外から覗いていてくれたことです。
昔の車って、
鍵が引き上げる感じのものだったので、
子供からしたら難しかったんですよね~
と、まぁ、
起きたらひとりということが多かったので、
大人になってからも、
見捨てられる恐怖をたびたび抱くことになります。
インナーチャイルドの傷ですね。
それから、
私は覚えていない部分もあるのですが、
幼い頃は特に直感というか、
感受性が高い子供だったようです。
父によれば、
デパートのくじ引きで、私だけ真珠を引き当てた
ことがあったとか。
(父曰く、くじ運がよかったそうな)
感受性が高いってことは、
外からの刺激に弱い面もあるので、
沢山のお友達と遊ぶより、
幼稚園の教室で一人、粘土遊びをしたり、
お絵描きをしている時間が多かったように思います。
あまり、自分から話しかけたり、
お友達になろうと働きかけるのが苦手。
人見知りでした。
完全に内向型人間ですね(笑)
でもそれは、良い面もあって、
感受性の高さから、お絵描きが得意で、
絵や図工では先生に一目置かれていましたし、
小学校では、ポスターを描けば
毎回受賞という感じで、
「ポスターを描くと受賞はあたりまえ、なんもすごくない」
という生意気な感覚を持っていました。
しかも、子供からしたら、
全校生徒の前で表彰ってかなり恥ずかしいんですよね。
私は、名前を何度も間違えられて
すごく嫌な思いをしていました。
そのせいで自分の名前が大嫌いでしたし、
(今では気に入ってますが^^)
人前に立つのが苦手になったように思います。
高校の時の部活の成績報告では、
登壇する時に
足も、声もめっちゃ震えていました(;^_^A
そんな自分が恥ずかしいし、情けないし、
「何でもっと堂々とできないんだろう?」
と思っていました。
自信も全くなかったです。
「私に本当の友達っているのかな?」
と悩むこともあって、
同級生からしたら、何でそんなこと考えるの?
と不思議がられていましたっけ。
話は少し戻って、
小学生の頃の話。
「おまじない猫チャクラ君」
というマンガ本が大好きで、
今でいうスピ仲間とでも言いましょうか(笑)
そういったものが好きな友人と
おまじないをしたり、
オーラを見たり、
呪文を唱えたり、w
と、怪しい小学生時代を送っていました(笑)
今思えば、これが私のファーストスピリチュアルですね^^
このスピリチュアル体験?
ですが、
心無い子供の一言で心を閉じてしまうことになります。
長くなったので、
次回につづきます^^
●幸せになるための選択肢の一つが、カードリーディング
●あなたにもスピリチュアルな能力があります!!
●初心者の方におすすめのオラクルカード☆
●こういう風に感じたんですが、合ってますか?は本当は不要ですよ~^^
●カードリーディングは安心をお届けすることを意識しましょう^^




