わたちゃん(以下:わ)「ちょっと!ストップ、ストーーップ!!」
こーた(以下:こ)「なに!?」
私がわたちゃんの語りを元に文章を書いていたら急にわたちゃんからストップがかかった。
わ:「ドラマティックに繊細にって言ったよねー?」
こ:「え??なんか違う??」
わたちゃんは腕組みをしながら言った。
わ:「んーなんていうかね、話がぼやーっとしているっていうか。方向はいいんだけどさ詳細をもっと繊細にさ。」
こ:「えー、つまり書き直せと?」
わ:「うん♪そういうこと♪まぁ、頑張ってみてよ!協力するからさ。」
こ:「あ…うん。やってみますよ」
わ:「そう来なくっちゃ♪」
こ:「で、どの辺を直したらいいの?」
わ:「んー、全部(笑)」
こ:「マジすか!!(笑)」
わ:「うん♪お前ならできるよ。なんたって、俺が見込んだんだからな(笑)」
書き始めて早々、ダメ出しを食らい書き直しという(笑)
文章力よ、私に降り注ぐのだ!!!!!(中二病かw)
ということで、ただ今、急いで書き直しております。
読んでいただいている皆様も、どうか少々お待ちください。

