ブログにお越しの方
ありがとうございます。
もしゃひよこと申します。
 
自宅開業中の夫、
大学1年生の息子
高校1年生の娘とともに
4人暮らしをしております。
 (猫ちゃんも)


節約やお得活動は好きですが、
切り詰めすぎない「シンプル家計」を心がけています。

日々の小掃除、家計のこと、子どもたちとの生活など
等身大の毎日を綴っています。


undefined


こんにちは


サッカー⚽️のために一日が早く始まったので


朝からキッチン業務。


でも午後眠くなりそう大あくび


最近、FP2級のテキストを買いました。


まだ本格的に進んでいるとは全く言えませんが、

せめて概要でも知れれば、と

少しずつテキストを開いています。


まだ目次レベルなんですが

(目次レベルで語り始めるので

浅さはご了承ください真顔




FP(ファイナンシャル・プランナー)の勉強範囲は思っていた以上に広く、


・ライフプランニング

・社会保険

・年金

・税金

・資産運用

・不動産

・相続

・贈与


など、

お金に関することを幅広く学ぶ



らしい。


幅広いー。




そして、知っていることは比較的頭に入りやすいのに、知らないことは

ほんとうになかなか用語が頭に入ってきません。




例えば私は(というか夫が)結婚と同時に

分譲マンションを購入しました。


引越しをしたので

賃貸に出したり

売却したりを経ています。


なので

住宅ローンや登記、不動産関連の項目では


「ああ、…聞いたことがある」


「そういえば説明されたな」


と思い出せる内容もあります。


また、

会計の勉強や

証券外務員の勉強をしたりした事もあり


初めて聞く言葉ばかりではないです。



しかし

自分がこれまで関わってこなかった制度や仕組みは、、、ゲロー




でも

FPで学ぶ内容


この内容を全く通らずに人生を終える人は

いない


のでは?凝視



働けば社会保険に加入します。


給料をもらえば税金を払います。


結婚や子育てをすれば家計や教育費について考えます。


家を借りたり買ったりすれば

不動産の知識が必要になります。


老後が近づけば年金が気になります。


そして親が高齢になれば相続の問題が出てきます。



どの分野も、一部の専門家はいるけれど


普通に生きているだけで、

誰もがどこかで関わることばかりです。



もちろん試験となると細かい数字や制度を覚える必要があります。



ですが、本質的には人生とお金の

教科書のような内容かなと。



「年金ってほんとにもらえるの?」

くらいな興味でなく(←若いころの私)


ちゃんと知識はあった方が良さそう。





私は今、

子どもが大学生や高校生になり、

教育費や老後資金を考える年代になりまして

見える景色が変わりました。



お金について体系的に学ぶ機会は

意外と少ないものです。



社会人として必要な知識を学び直すのに


よさそう、、と



目次を見て思っているところでありますウインク


(ならば早く読みなさいよ、の意見に同意)








ではでは

最後までお読みいただきまして

ありがとうございました。



日本代表、応援してるにゃ⚽️✨






にほんブログ村 にほんブログ村へ