タカテルさんのブログから
リブログさせて頂いてます♪
私はぺルの宇宙船…と言われる
クラウドシップを見ることが多いです。
ゲルの形も時々見ます。
光が丘のグラウンドへ行くと
空が広く見えるので、遭遇することも多いです。
ルナマイさんや理樺さんがライトランゲージを話し始めたころ。
私も話し始めました。
当時、FINDというカフェ&ギャラリーで
セブンスローズさんやいすぽんさんたちと集っていたころ。
上空に母船が来ていたことがありました。
目では見えていなかったのですけど
私が急にライトランゲージを発したくなり。
それを無理やり抑えていると顔色がわるくなったようです。
「のりさん、出しちゃったほうがいいよ」と促され
宇宙語を話したら、
母船からのコンタクトだったようです。
そこには宇宙の仲間が揃っていたので
その場で訳してくれました。
ちゃんと覚えてはいないのですけど
「そこに集う皆さんは、宇宙の仲間として、これからも橋をかけるでしょう」
…的な内容だったと思います♪
母船の中心的存在
…からのメッセージだったようです。
あとでセッションの時に分かったのですが、
私は母船にパラレル存在が乗っているそうで。
リコネクションの松田敬子さんのセッションでも
その存在は「イ・ソル(中心太陽と言う意味)さんというお名前で
アシュタールさんのように有名ではないけれど
母船の仲間たちの相談にのったり、配属を考える、
地球で言うと「人事部」みたいな部署で働いていることが分かりました。
時々、イソルさんからのメッセージを録音したり
ブログで出したりしています。
訳は愛ちゃんの時が多いかな♪
日本神界の女神の場合は
ともちゃんが訳してくれることが多いですね。
実は、567の時も
イワナガ様からメッセージを頂いており、
ワク○○のことも聞いていました。
まさか?と思いましたが
本当でしたね。
「宇宙船、天空に満つる日」という本を
ご覧になった方も多いでしょうか?
日月神示の最後の場面でしたか…
空中推挙の様子が描かれた箇所もありますね。
私も記憶はありませんが
半身半霊の状態で、気絶しながら運ばれて
次の場所に降ろされたそうです。
とても怪しげな話ですので
信じて頂いても、そうでなくても大丈夫です。
そもそも…
自分たちの乗ってきた宇宙船を
ある場所に隠してあると聞きましたが。
私はそれは物体ではなくて
「設計図」のようなもので
そう…
神聖幾何学のようなね。
普段は見えないけど
起動するスイッチを入れると宇宙船になるという感じ。
2元の神聖幾何学模様が
立体に立ち上がることで「動き」や「形」が決まるような。
そんなイメージを持っていますが
ただ、そんな感じがするだけです((笑)
瀧川神社さんの前でカメラが撮れなくなり
その時、私は五感を通して「感じる」ことをしました。
「画像に残す」のは、前回もやった。
今回は、その場のエネルギーを
空気や音を感じよう。
そのための「カメラOFF!」だったのだなと。
スマホは変えますが
帰ってきたらまた写真が撮れているのが不思議ですよね。
さてでは、
今日はこのくらいにいたします。
咳をされている方、
やはり多いですよね。
うがいは大事かと思います。
カテキンも効きますので、ぜひお茶うがいなど。
睡眠をよくとって
疲れをためずにお過ごしくださいね('ω')ノ
すべてはうまくいっています![]()
すべてにありがとうございます![]()