くちびる赤 | マロさまのブログ

最近巷では、くちびる赤派閥なるものが横行し、私の所属する反くちびる赤派閥の存在を脅かしています。

 

学生の時S子は、私の同学年のイケメンに思いを寄せられたのですが、その男は、「くちびるが赤い」という理由で却下されたのでした(爆

 

まあ、その男には、他にも色々いけない面はありました。

例えば、少林寺をやっていたせいかどうか、ガニ股でした。

その上、私とS子とその男と友人の誰か(記憶にナイw)でプールに行った時、アットホームなプールだったにもかかわらず、いいところを見せようとしたのか、いきなりバタフライで泳ぎだして引きましたww

 

その上、プールの帰りにその男の家に立ち寄ったら、ザーマスママが登場し、私たちの身上調査を根掘り葉掘り行ったのでした。

おい!いったい何様だよ!w

こっちがお断りなんだよ!(あ、私じゃないやw)

 

話しが反れましたが、このように、ある種の色白の男は、くちびるが妙に赤いんですね。

そして不思議なことに、そういう女性はあまり記憶にないです。

 

そしてやっと本題に入りますが(w)、私たちがすでに固有名詞として「くちびる赤」と呼んでいるのがこの男です。

 

 岡田将生

 

彼は、マダムキャッツローズさんは言うに及ばず、沙羅☆さん、ちぃさんと、次々と奥様方のハートをわしづかみにしたのでありました。(別に私も嫌いってワケではないのですがw)

 

そしてそのイキオイはとどまることを知らず、奥さまたちは過熱する一方。

今では、こんなニセモノのサインまで出回っているほどなのです。

 

 

くちびる黒に幸あれ。←もっとイヤw

 

 くちびる黒