そういえば私、
自己診断だけどASD寄りの発達障害だったわ
って突然思い出しました。
スターシード≒発達障害なのにすっかり忘れてました。
昨日の記事に書いた私の最大の魅力って、
要はASDの特性である「頭の良さ」「論理的思考」なんですよね。
私が人から何か言われて「えっ」って思った時に自分が「ムカついた」ことに気がつけない、
そしてその場で言い返せないのはもちろんトラウマの影響もありますが、
「すぐに感情を出さずに一旦飲み込む」マイペースさと、
「頭の中で一瞬にして戦略を組み立てられる」賢さは、ASDの特性なんだって気がつきました!
それと、私が部長に惹かれたのは「トラウマの再現」、
部長が私を「特別扱い」したのは「ナルシシズム」なのですが、
思うにおそらく部長もASDで、
顔が整っているところ
静かで穏やかなところ
頭脳明晰なところ
普段は無表情なのに笑顔がすごく温かいところ
直接話す(音声)よりメールやチャット(文字)が好きなところ
神経質そうなところ
こういう特性がお互いに共鳴しあったのではないかと思いました。
お互いにナルシシストじゃなかったら、
似た者同士として部長と部下として支え合っていけたのかなって思うとちょっと寂しいですが、
人生に「もしも」はないので仕方がないですね。
それにしても、こんな風に発達障害な自分のことを好きになれる日が来るなんて!
めちゃくちゃ嬉しいです♡
元義父のお墓からの良い眺め
