アイタタタ… | 光の雫

光の雫

ASD特性と毒親育ちの背景を持つアラフィフです。
過去の痛みも大切な学びとして受けとめながら、本当の自分を探す旅を綴っています。

こちらの本を何気なく読んでいたら、思いっきり頬をひっぱたかれたような衝撃!

 

 

 
 


 

依存心には「共に生きる」という点が欠如している。一体化して相手を支配するか、一体化されて迎合するかのどちらかである。 愛とは共に生きようとする姿勢である。
 

痛すぎて辛いので今日はもう寝ます爆笑