大晦日 束の間の静寂 | 小麦の実験室・・・パンが焼ける匂いは幸せの香り

小麦の実験室・・・パンが焼ける匂いは幸せの香り

国産小麦で焼くパンは季節によりレシピを変えて作ります。
キッチンはまるで小麦の実験室。
酵母は子供を育てるのと同じ。大切に大切に育てます。
ライフワークの天然酵母パン作りを中心に嬉しかった事、
感じた事を呟いていきます。

いよいよ大晦日。

毎年、もうちょっと何とかならないものかと思いつつもバタバタ迎えてしまう今年最後の日の朝。


いつも通りにご飯の朝ごはん(笑)

おかずは昨日までに作ったお節の味見がてら少しつまんでみました。


今日は下の娘夫婦と孫が泊まりに来る予定。

明日来る家族も。


昨日まで仕事だった孫娘が「お節を一緒に作りたい」と言っていたので、「お煮しめ」「きんとん」「田作り」「伊達巻」は作らずにいるけど、他のものは間に合わないので作ってしまった。


「年越しそば」と「お節」用にタップりお出しをとっておこうかな。


昨夜、ライ麦パンを焼いたので、今日、明日はパンを焼く予定がないので、発酵器の中も使わないと勿体ない…と

お正月用の器を洗い直し発酵器の中へ



グラスも洗い直して「お酒類」とまとめて。


離れている家族の体調が良ければ、無事乾杯🍺🎶できるかな。


ブロガーさんに習って、今日も玄関、トイレの拭き掃除から(笑)