見て頂いて有難うございます。

 

年末は1日が24時間で足りない日が続きます。

 

時計が読めないはずの米子さんは

なぜかきっちり私の寝る時間にやって来て

私がお布団に入るまでずっと

無言の圧力をかけてきます。

そして私がお布団に入って寝たのを確認すると

米子さんは「米子小屋」に入って寝るようです。

一緒に寝るわけではないのに、なぜ??

「私がいないと本当に駄目なんだから」

と言われているようです(^_^;)

なんだか、真面目で苦労性タイプの

姐御ですね(笑)

 

そして、米子さんが寝たら

私は布団から出て仕事再開です。

 

それにしても猫の目力(めぢから)ってすごいです(;^_^A

 

↓いつもお世話になっております(笑)

 

 

前回は100話にお祝いのコメントやいいね、

本当に有難うございますm(_ _ )m

私の人生で、こんなにたくさんの方から

お祝いを頂いたのは初めてだったので

嬉し涙が止まりませんでした。

コメントのお返事ができなくて

申し訳ありませんでした。

 

1つ1つ全部米子に読み聞かせしました。

米子は、どんな事情があるにせよ、

一度は「いらない」と捨てられた猫ですが

こんなに皆さんに愛されて

「生まれてきて良かった」と思っているはずです。

 

同居人にも優しいコメントを有難うございます。

本人、非常に喜んでおりました(‐^▽^‐)

全部プリントアウトして、私の宝物にさせて頂きます。

 

風邪など流行っております。

皆様、無理をしないで、ご自愛くださいませ。