おはようございますJinです。


いま自分が誰かとの関係に悩んでいたり

誰かに怒っていたり、


やるかやらぬか、どう選ぶか、

何かを気にして思い悩んでいたりしたとき、


自分がカンケーのない

第三者となって自分をみたときに

自分になんて声をかけるか、



そこにいろんな答えがあるんじゃないかな。


自分の問題を他人事にしてしまえ。



問題があるのにあんまり悩んでないひとに

「他人事みたいに」「もっと当事者意識を持て!」

なんで怒る人もいるけど、

それは逆なんだよ、という話。


だってそもそも問題はそこにはないんだもの。




他人にかけたい言葉は自分にかけたい言葉。

そこに気づかせるために他人がいるんじゃないかな。



そこに映っているのは

自分だ。