自分の未来なんて見えない、

 

未来に明るい材料がなくて 

もっと言えば夢も希望もない、 

 

ひとにはそんな時期もあると思うのです。 

 

僕にももちろんある。 

 

 

でも、それでも、

明日は、自分は、素晴らしい、 

そう信じて歩き出す覚悟が必要なときがあると思います。 

 

なんの保障も約束もないのだけど 

それでも「自分を生きる」そう決める覚悟、です。 

 

そのためには、

捨てないといけないものがたくさんあるということも。。。