ブログを開いていただきありがとうございます。
フラクタル心理カウンセラーの
青木知恵(ともえ)です。
思考の修正で子どもが変わったという
自身の経験を活かして出版しました
お子さんは
食べ物の好き嫌いがありますか?
うちの子ども達は2人とも幼い頃からトマトが嫌いです。
いまでも好きではありませんが食べられるようにはなりました。
幼い頃は
取り敢えず味に慣れて欲しかったので、
1cm角くらいに小さく切ったら
食べたので、それをしばらく続け、
少しずつ大きくしていったら食べられるようになりました。
フラクタル心理学的な克服法を
考えるなら、
親自身が好き嫌いをやめることですね。
食べ物に限らず選り好みを無くす。
仕事などもそうですね。
あまり好きではない業務が
まわってきた時に、
理由をつけて他の人にやってもらう。
こういった事も嫌いな食べ物を
残すのと同じですね。
日頃の行動を振り返って考えて
みて下さいね。
私も気をつけます。
《個人セッション》
解決したいお悩みのご相談はこちら
手軽にカウンセリングを受けたいという方
予約不要・匿名OKの電話カウンセリング

中高生向けのフラクタル心理学についての解説
フラクタル心理学を学んで変化した体験談
こちらも読んでみて下さい


