フラクタル心理カウンセラーの
青木知恵(あおきともえ)です。
思考の修正で子どもが変わったという
自身の経験を活かして出版しました
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皆さんいつもお疲れ様です。
家事も子育ても、どちらも手をかけようと思えば
いくらでもかけられるし、
手を抜こうと思えばいくらでも手を抜けますね。
その辺は自分のさじ加減ですね。
それでも無理して頑張りすぎてしまう時ってありませんか?
とくに子どもに対してはどうですか?
一緒に居てあげないと可哀想。
かまってあげないと可哀想。
子どもの要望を聞いてあげないと可哀想。
子育てを頑張りすぎるとき、
このような「〇〇してあげないと可哀想」
という気持ちがあるとしたら
潜在意識では、子どもではなくお母さんの方に
意識が向いているようです。
もっと一緒にいたかったのにお母さんはいつも
忙しそうで、私はいつも1人で寂しかった。
だから
子どもとはなるべく一緒にいられるようにしたい。
友達はみんな持ってるのに、
「他所は他所、うちはうち」と言われて
欲しいものを買ってもらえなかった。
だから子どもの要求にはできるだけ応えてあげたい。
こういう子どもの頃の○○して欲しかった
という思いは今でも心の奥に残ったままになっています。
この思いをすっきりさせるといいですね。
一人では難しいのでカウンセリングをご利用ください。
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