フラクタル心理カウンセラーの
青木知恵(あおきともえ)です。
思考の修正で子どもが変わったという
自身の経験を活かして出版しました
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皆さんは子どものワガママにどう対応していますか?
ダメなものはダメ!とキッパリ言えていますか?
あれが欲しい、これやりたい。
本来なら必要ないものでも、状況によっては取り敢えずその場を収めるためにワガママを聞いてあげたりする場合もあるかもしれませんね。
でも、できることなら子どものワガママに振り回されずにいたいものです。
子どもは未熟なので、ワガママなのも当然と言えば当然ですが、
そもそも、どうしてワガママを言うんでしょうか?
そこには、自分の要望を聞いてもらうのは当たり前という思い込みがありそうです。
なにせ赤ちゃんの時には、泣いて訴えれば大人が必ずそばに来てだっこしたりおむつを見たりして、自分のために動いてくれていたのですから。
そして自分が一番偉いと勘違いしてしまいます。
この勘違いが心の奥にあると子どもに投影されてワガママな態度を取とります。
↑の「人を変える魔法」はこの投影の仕組みを利用したワークです。
気になる方は是非ご参加くださいね。
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