フラクタル心理カウンセラーの
青木知恵(あおきともえ)です。
思考の修正で子どもが変わったという
自身の経験を活かして出版しました
先日は次男の誕生日でステーキを食べに行きました。
子どもたちの誕生日には近所のステーキ屋さん
に行くのが恒例行事になっています。
もう10年以上続いています。
はじめの頃は長男のステーキは夫が切り分け、
次男はまだステーキではなくハンバーグを私と
一緒に食べていました。
次男がステーキデビューをした時に私もようやく
ステーキを食べられました。
それでもまだ次男は上手に切れなかったため、
私が切り分けていたので、
自分のステーキはどんどん冷めていきました。
これはもう小さい子どもとの食事では
あるあるですよね。
今では鉄のお皿の上でジュージュー言っている
ステーキを熱いうちに食べられます。
子育ての大変さは子どもの年齢によって
変わりますが、
先ずはじめにお世話や面倒をみる大変さが
終わります。
子どもが自分のことを自分で出来るようになった
喜びと同時に
自分自身が自分のことに集中できる喜びを
味わえます。
それは日常の些細なことに留まらず、
子どもは自分の持ち物や体調の管理、
進路をどうするかなど、
親に頼る場面もありながら自分主体で
出来るようになります。
親は親で仕事を始めたり、スキルアップを
したりできるようになるでしょう。
子どもが成長するからこそできることですね。
お茶会では子育てにかかわる深層意識の
お話や、実際に私がした修正法など、
講座ではできないような深いお話も
できると思いますので、
是非いらして下さいね。
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