フラクタル心理カウンセラーの
青木知恵(あおきともえ)です。
思考の修正で子どもが変わったという
自身の経験を活かして出版しました
帰ったら冷蔵庫にコンビニスイーツがありました。
高校生の長男が先日食べていたスイーツを
味見させてもらったのと同じものです。
「これ美味しいね」と言ったのを覚えていて
また買ってきてくれたんです。
中学生の次男は、
私がパソコンに向かって仕事をしていると、
お仕事お疲れ様と言ってマッサージしてくれました。
また、出勤前に慌ただしく家事をしていると、
「そろそろ時間でしょ」と言って
長男が食器洗いや洗濯物干しを手伝ってくれる
ことがあります。
(子どもたちよりも私の出勤時間の方が早いので)
フラクタル心理学を学んでから
子どもたちの思いやりの気持ちも大きくなったと
実感しています。
それはきっと、
親に心の底からの感謝ができるようになったから。
投げたものが返ってくる世界。
思いやりの気持ちを持つと
まわりからも思いやりの気持ちが返ってきます。
日頃の疲れを癒していただくお茶会を開催します。
日々このような思いはありませんか?
・親なら我慢して当たり前
・親なら子どもを優先して当たり前
・子ども中心の生活はいつまで続くのだろう
・「子どものために〇〇してあげなきゃ」と頑張り過ぎて疲弊している。
お茶会では、「親なら子どものために〇〇して当たり前」と思っていることなど
皆さんと日々の子育てについて共有しあいながら、
子育てがもっと気楽に疲れずに出来るように、スッキリと元気になっていただくためのワークを行います。
お子さんが成人されたお母さまも、子どもへの心配事や気がかりが尽きないということはありませんか?
そのような思いも、ワークをすることでスッキリしていただけますので、是非ご参加下さい。
9月の後半はこちらを開催します
アクエリアス・ナビとリクラシオにて
子供の成長・自立応援フェア開催中です!
家族関係コースの詳細はこちらです。↓
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