フラクタル心理カウンセラーの青木知恵です。
仕事、家事、育児、一生懸命やっていても
その頑張りを認めてもらえていない気がする。
そんなふうに感じることってありませんか?
給料が発生しない家事と育児はとくにそう思う
かもしれませんね。
認めて欲しい、褒めて欲しいと思っていても、
やって当たり前、できて当たり前の範疇を
越えなければなかなか褒めてはもらえません。
でも幼い子どもにとっては褒められることが原動力になります。
褒めてもらえないことに虚しさを感じたり
褒めてもらえないとやる気が出ないと感じる時は
「褒めて!褒めて!」と言っている
インナーチャイルド(6歳以下の未熟な自分)が
いると考えます。
そのインナーチャイルドを大人の自分が
褒めてあげてください。
子どもの頃、そして現在も、
出来ていないことではなく出来ていることに
意識を向けてくださいね。
そして
目を閉じて6歳以下の自分をイメージして
当たり前のことをちゃんとやって偉いね。
その積み重ねがあるから、できる事を
少しづつ増やしていけるんだよ。あなたの
頑張りは大人の私がいつも見ているからね。
大好きだよ。
と言ってみて下さい。
心が軽くなると思いますよ。
思考が現実化する。100%例外なく!
周りは全て自分の深層意識(潜在意識)の投影
これは現象学に基づいたフラクタル心理学の理論です。
だから、深層意識(潜在意識)を変えれば投影
される思考が変わるので周りの人も変化します。
こちらのグループワークで実践しましょう!
こちらの書籍の中でも説明しています。
親が変われば子どもも変わる 青木知恵
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