あるところに、一人のおばあさんがいました。
おじいさんの遺してくれた退職金の1000万円全部でソフトバンクの株を買いました。
それは、孫正義社長の夢と志を信じたからです。
遺産をすべて注ぎ込んで、他人の夢に賭ける。

おばあさんが持っていた株は、一時期、1000万円が10万円になりました。
それでも、おばあさんは後悔はしなかったそうです。
むしろ、孫正義社長の夢に賭けてよかったと、心から思い、株を持ち続けました。
年月が経ち、株価が上昇し、おばあさんはお金持ちになりました。
この話を聞いて、涙がこぼれ落ちました。
誰かに夢を信じてもらい、全財産を投資してもらえる。
業績が悪くなっても文句一つ言わず、励ましの言葉をかけてくれる。
こんな支援者が1人でもいたら、諦めるなんてことはできない。
自分の命をかけて、何が何でも夢を達成する。
最後までお読み頂きありがとうございます。
「あなたの夢に賭けてよかった」言われるように精進します。