目の前にないものを、まるで現実にあるかのように想像する力。
今日は、7歳の姪っ子と遊びました。
そこで、自分の想像力の低さを痛感してしまいました。
フォークを手に持って、目の前にスパゲティーがあるかのように口に運ぶ。
まるで本当に美味しい物を食べているかのような表情を作っているのです。
この様子を見ていて、衝撃を受けました。
私にはマネできません。
実際に美味しい物を口に入れれば、美味しい顔になります。
ですが、目の前に何もない状態で、美味しそうな顔をするのは、難しいです。
7歳の子供の想像力って、スゴイ!
この子なら、どんな夢でも叶えられる。
なぜなら、人は、想像できることは実現させる力を持っているからです。
今日のまとめ
「想像できるものは現実となる」
最後までお読み頂き、ありがとうございます。