昨日の記事のラストで
ドンピシャ世代の方は
いちにち脳内で
あの曲が流れたのではないかな(笑)
さて
海猫 さん
仁さ~ん、仁さんの言う通りに
色んな事にバンジーして、
今までの自分と逆をやっていたら、
すごい幸せなんですけど(笑)
自分が勝手に決めつけてた価値観や常識が、
全部覆されて、
あれ?世の中の人って意外に優しいじゃん、
正しさや、常識、人目を気にしていた生きていたから、
私はいつも苦しくてつまらなかったんだって、
そして、私は母親を幸せにしたくて、
自分を犠牲にしていた事に気が付きました!
私の人生、私の好きなように生きていいですよね?
でも、それをやってたら
批判される事もあるって事ですよね?
仁さんの言う事が、だんだんわかってきました!
仁さん、ありがとうございます!
そう、今生きてる世界には
「すごく優しい」「すごく易しい」
そんな世界が「同時に」存在する。
でも、そこでも
うまくいかなかったり
批判されたりもするんです(笑)
そして、その世界には
いつでも飛び込めるのです。
そして
飛ぶ込む方法は
「いままでの逆」をすること。
「好きなことだけ」をすること。
で、それぞれの
逆をしよう、というと
みんな混乱する。
「好きなことがわからない」と
混乱する。
文書って、ほんと難しいわ(笑)
そう
習いごとって、なんでもそう。
例えば野球、
こうスイングするんだよ、
こう投げるんだよ
こう取るんだよ
で、出来る人と
出来ない人がいる
例えばゴルフも
あらゆるスポーツも
うたも
ギターも
英語も
出来るものと
出来ないものと
がんばるトコロと
チカラを抜くところと
その「個人差」がある。
で、こうやって
無料のものを見たり読んだり
してるだけで、できてしまうひともいれば
有料のものにがっつり取り組んで
「それでも出来ない」こともある。
だから、苦しい
だから、楽しい
人生、って、
そうなんですよね。
正解は、
その人にしかわからない。
やってみないと、わからない。
結局は
どーのコーノ言っても
それしかないんです。
楽しかった、リトリート(リトリート)












