
昨日の、これ
すみません
コメント読み切れません。。
でも、すこしは分かり合えたのかなと思います。
ねぇ後者たちよ(笑)
でも、そういうと
「上から目線で、バカにされたように感じる」とか
いうひともいるようで、
そんなこと言われても、
もうね、なんていうか「ふーん」しかでないです。
親との関係だって言ってるのに。
えっとね
強み、ないから。
てきとーに
生きてて。
強み、無いからって言うのは
強みいっぱいあって
まわりのひとも実は言ってくれてるのに
全く耳に入ってないだけなんだよ。
だから「ここが強みだよ」と言っても
「いや、それは違います」
なんて言われるのがおちだから
言わん。
どのくらい聞いてないかって言うと
「がんばるな」ではなく
「もっと遊べ」とか
「もっとサボれ」とか
「ふざけろ」とか
「そのままでいいんだよ」
って言ってあげれば
後者には伝わると思います。
なんてものもいただくんだけど、
あの・・・
それも・・・・
いつも・・・・・・・
ずーーーーーーーっと・・・・
言ってるんですけど・・・
届いてないんですね、
はい。。。
がんばります。
届くまで。。
orz.....
前者後者は「根本」の話なので
仕組を言い続けるからいつか理解できたらいいなと思います。
で
「どんなひとにも、前者部分と後者部分はあると思います」
「相手によって変わると思います」
うん
それね
「前者=できる」「後者=できない」
という解釈だよね。
それ、違うのよ。
もっと「根本」「ベース」の話、
下手したら「人種の違い」の話です。
「できるできない」から離れてほしいのです。
そう、こういう「そもそもの、思考回路」の話なのです。
そして
さっきの話じゃないけど
生きにくいけど、
それで大丈夫だってこと。
そして、
「思考回路が現実を作り出す」ということ
うん、これも前者後者の話ね。
傷ついた野良猫になっちゃって
「自分のままだと嫌われる」と「思って」しまってるわけ。
で、見張ってたら
「前者の優しさ」が
例えば「餌を出す手」も
「撫でようとする手」も、攻撃に見えてしまう。
で、それでも懲りずに手を出そうとしても
ずっと睨み、唸り、噛みつくから、
前者も怒り出す。
で「やっば゜り、前者はひどい」になるわけ。
この繰り返しも、
子供の頃の体験の繰り返しだから
いつか出れるといいなぁと思うよ。
ホントは
みんな優しいよ。
さて、冒頭の写真 (ホントはダメなんだけど見逃して
先日のテレビで
明石家さんまさんの言葉、
なかなか衝撃だったので
残しておきました。
さんまさんも
自分を認め出したのは
28からだったと
それまでは

でも



